東京農業大学

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東京農業大学の研究活動

学会賞受賞

 東京農業大学には150を超える研究室があり、多くの教授と学生が「食料、環境、健康、バイオマスエネルギー」に挑み続けています。

 日々研究に取り組む本学の教授が受賞した学会賞をご紹介いたします。


第66回 日本土壌肥料学会賞 受賞

農芸化学科 樋口 恭子 教授

 日本土壌肥料学会は、食糧の生産に深く関係している土壌学、肥料学、植物栄養学の近代的な理論と技術体系を構築することを目的として、1927年に設立された学術団体です。
農芸化学科 樋口 恭子 教授は、「オオムギを中心とした植物の包括的アルカリ耐性機構の研究」で第66回 日本土壌肥料学会賞を受賞しました。



2020年度 日本農学賞 受賞

デザイン農学科 森田 茂紀 教授

 農学部 デザイン農学科 森田 茂紀 教授が、研究「根のデザイン -根学の確立と応用展開-」で日本農学賞を受賞しました。 日本農学賞は、日本の農学研究者間における最高の栄誉として授与される賞です。10月28日(水)に授業の中で受賞記念講演を行いました。

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