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ニュースリリース

東京農業大学が「第53期日墨戦略的グローバル・パートナーシップ研修計画」に協力しJICA研修員4名を受け入れ

2026年5月19日

国際交流・留学

東京農業大学が「第53期日墨戦略的グローバル・パートナーシップ研修計画」に協力しJICA研修員4名を受け入れています。

「日墨戦略的グローバル・パートナーシップ研修」とは、メキシコのエチェベリア大統領(当時)の提唱により、1971年から「日墨交流計画」として開始された日墨間の研修員の相互派遣プログラムで、「日墨戦略的グローバル・パートナーシップ研修計画」と改称し日墨両国の相互理解及び友好の象徴的事業となっています。

東京農業大学では独立行政法人国際協力機構(JICA)と連携し、メキシコからの短期研修員の受け入れを行っています。過去の研修員には、帰国後、東京農大大学院に入学した方もいます。

2026年度は約2か月の期間、世田谷キャンパスで計4名の研修員を受け入れ、5月8日(金)に開講式を執り行いました。

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