東京農業大学

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地域での行動を通して地球環境を創造

環境資源系 生産環境工学科 中村 貴彦

#農作物の生産性向上 
#微生物による資源再生産
#水環境保全

私が手がけている研究は固体と液体の相互作用の利用です。農作物の生育のためには土壌と水と肥料が必要です。肥料は水に溶けてイオンとなり植物に吸収されます。
環境中では微生物が活動しています。肥料の過剰施用は水域の富栄養化を引きおこします。様々な現象をミクロとマクロの視点から理解することが持続可能な社会の創造への鍵となります。

研究実績 (English)|担当授業科目

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