「SDGs『国消国産の日』を契機に、持続可能な食料生産・暮らしやすい地域社会について考え、行動する」オンラインシンポジウムが開催されました。
2021年10月15日
メディア
「SDGs『国消国産の日』を契機に、持続可能な食料生産・暮らしやすい地域社会について考え、行動する」オンラインシンポジウムが昨日10月14日に行われました。
世界的に相次ぐ災害や新型コロナウイルス禍で食料安全保障の重要性が高まる中、食品ロスの削減や昆虫食の普及に取り組む大学生の活動を紹介。
若者に向け、食を巡る状況に関する理解や行動変容の重要性を訴えました。
JA全中の中家徹会長は、世界食料デーの10月16日を「国消国産の日」にしたと宣言しました。
この度のシンポジウムについての様々なメディアで取り上げていただきました。