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ニュースリリース

新型コロナウイルス感染者について(北海道オホーツクキャンパス)

2022年1月25日

お知らせ

 東京農業大学北海道オホーツクキャンパスに在籍する学生3名が、新たに新型コロナウイルス感染症に感染したことが確認されました。

 東京農業大学北海道オホーツクキャンパスの陽性者は、合計63名となりました。

 感染者はいずれも軽症で、網走の医療機関、宿泊療養施設又は自宅アパートにて療養中です。

 本日新たに感染が確認された3名のうち、1月17日にクラスターと認定されました東京農業大学オホーツクキャンパス野球部寮での感染者はいませんでした。

 なお、野球部寮の感染者のうち12名については、既に宿泊療養施設での療養を終了し、保健所の許可を得て退所し、野球部寮に戻り一般生活を始めております。また、外出等についても感染防止措置をすれば問題なしとの説明を保健所より受けております。

 本学部では今後も、関係機関と連携を図りながら、感染防止対策に取り組んで参ります。

 学生及び保護者の皆様には、大変ご心配をおかけしますが、ご理解ご協力をお願いたします。

令和4年1月25日

東京農業大学北海道オホーツクキャンパス

生物産業学部 学部長 吉田 穂積

 

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