東京農業大学

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クラブ・サークル

活動内容

 我々農友会卓球部は関東学生卓球リーグに所属し、春季・秋季の年2回行われるリーグ戦に参加しています。現在、男子は4部、女子は5部に位置しており、一つでも上の部昇格目指して日々練習に励んでいます。様々なレベルの人が一緒に練習しており、部の雰囲気はとても良いです。卓球に興味がある方、卓球が好きな方大歓迎です。気軽に部室まで足を運んでみて下さい。

東京農業大学卓球部公式アカウント

部の歴史

 部の古い記録(部の発足から昭和18年迄についてキャプテン日誌という名称の記録書があります)によれば明治37年に「娯楽部ピンポンクラブ」として本学の学友会に認可された事をもって本学卓球部の創立となります(ピンポンの日本渡来は明治34~5年頃の由)。

 リーグ戦形式の始まりは、大正の初期、本学の呼びかけで宗教大(現大正大)、東京歯科の3校間で春秋2回の巴戦が行われ、後に東京美術(現芸大)、立教、東京医科の3校を加え、6校によるリーグ戦となり、これが現在の関東学連リーグ戦の始祖になったといわれます。

活動場所

常磐松会館道場3F 卓球場

活動日

月曜日から金曜日 前半後半(各90分)に分け、1回の人数制限を行い練習しております。

部員数

23名(男子18名、女子5名) 

主な戦績、試合結果

2019年度関東学生卓球春季リーグ戦男子4部Bブロック1位

所属団体

関東学生卓球連盟

指導体制

部 長 矢部 和弘(森林総合科学科教授)
監 督 大惠 朋彦(本学卓球部OB)
コーチ 伊藤 崇(本学卓球部OB)
主 将 中島 聖也(分子微生物学科4年)

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