東京農業大学

メニュー

クラブ・サークル

活動内容

全学応援団 リーダー部は、東京農大名物「青山ほとり(通称:大根踊り)」をはじめとした応援歌を歌いながら、農友会体育団体各部の応援を行い、農友会文化団体各部との交流、収穫祭を始めとする、大学行事への参加を中心に活動しております。その活動を通して、東京農大生としての誇りや自覚、社会に出たときの礼儀を身に付け、学内外から支持される応援団を目指しています。

自分たちは、東京農業大学の勝利の為、そして日本一の応援団を目指し、学生の代表として活動しています。

リーダー部01.JPG

R8年度活動スケジュール

日 時 場 所 大 会 一般応援
令和8年7月 世田谷区経堂農大通り 第26回経堂まつりリーダー公開  
令和8年9月 未定 夏期強化合宿リーダー公開  
令和8年9月 渋谷区代々木公園 トラックフェスタTOKYO2026リーダー公開  
令和8年10月 世田谷区稲荷森稲荷神社 稲荷森稲荷神社例大祭  
令和8年10月 千代田区日比谷公園 第24回日比谷ガーデンイングショー2026  
令和8年10月31日(土) 東京農業大学厚木キャンパス 第27回東京農業大学厚木キャンパス収穫祭  
令和8年11月1日(日) 東京農業大学世田谷キャンパス 創立135年東京農業大学世田谷キャンパス収穫祭  
令和8年11月28日(土) 世田谷区区民会館 第74回全日本学生応援団連盟記念祭  
令和8年7月 堺市大浜公園相撲場 第51回全国学生相撲個人体重別選手権大会
その他   世田谷および厚木キャンパス 入学式・卒業式等学内行事  
その他   各運動部応援  

部の歴史

歴史を辿れば、明治30年代、東京高等農学校時代には、一定した形の応援団は存在せず、学生の中の有志の応援であった。その様な中で大正2年、対外試合で統制を取るため初めて応援団長が選ばれた。

昭和6年6月19日「東京農業大学全學學生応援団」が設立され、団則が制定された。農大学生運動の中心母体となる、「全学生を網羅する応援団」を設立し、農大応援団を代表する「応援団旗」を日本一立派なものにし、農大生の心の拠り所とした。
昭和6年11月11日、全学生が参集して「団旗制定式」が盛大に挙行された。
昭和7年1月、団則の改定。
昭和7年5月の関東学生相撲大会において、農大応援団は当時の応援歌「青山ほとり」に大根を持って応援した。
昭和23年2月16日、戦後の混乱期を乗り越え全学応援団は復活した。予科、専門部、学部にそれぞれ応援団が存在していたが、これらを統一し、「全學応援団」を設立した。
昭和31年6月19日、応援団コンクール優勝
昭和38年、応援団七つの宣言制定
一、敬愛 一、勇気 一、忍耐 一、礼節
一、規律 一、闘志 一、団結
創団92年の今年もこの宣言の元活動している。

活動場所

常磐松会館本館2F

活動日

週5
(幹事の授業日で曜日は決定)

部費

年1,200円

部員数

男子8名 女子2名

所属団体

全日本学生応援団連盟

団長

馬場 康平

ページの先頭へ

受験生の方