東京農業大学

メニュー

進化する東京農大

教員・職員公募案内

現在、下記の教員・職員を募集しています。

農学部

動物科学科 動物生殖学研究室 嘱託助教 1名

所属 農学部 動物科学科 動物生殖学研究室
職名・募集人員 嘱託助教1名
  • 任期は2021年度とし,2024年度(2025年3月31日)まで延長可能
専門分野 生命・制御分野
担当授業科目 トリの生殖学、基礎演習、共通演習、フレッシュマンセミナー、牧場実習、卒業論文など
応募資格 下記1~5のすべてにあてはまる方(1~3は共通必須項目です)
  1. 博士の学位を有する方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 協調性があり,現職の教員と協力して実践的な教育・研究に当たることができる方
  5. 上記専門分野に関する優れた業績のある方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の書式に限る。縦4㎝×横3㎝の写真添付*
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(2000字程度、用A4紙2枚程度)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(2000字程度、用A4紙2枚程度)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)の氏名、所属、連絡先
  7. その他、特記すべき事項がありましたら記載してください(様式不問)

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論文以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年7月30日(土)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「動物生殖学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。

採用予定日 2021年10月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類審査
  2. 二次選考 面接(プレゼンテーションを含む。)
    ※面接の日時は後日連絡します。
    ※選考結果は、直接本人に通知します。面接の際の交通費は自己負担となります。
応募書類送付および問い合せ先 〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
東京農業大学 農学部
副学長 桑山 岳人
E-mail:takehito@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いします)

動物科学科 動物衛生学研究室 助教1名

所属 農学部 動物科学科 動物衛生学研究室
職名・募集人員 助教・1名

(任期は5年とする。採用後4年間の教育・研究活動を評価し、適格と判断された場合は6年目から専任教員として採用される。)

専門分野 機能・生産分野
担当授業科目 フレッシュマンセミナー、基礎演習、共通演習、農業実習、動物衛生学、動物感染症学、動物科学実験実習、卒業論文など
応募資格 下記1~6のすべてにあてはまる方
  1. 博士の学位を有する方(獣医師免許保持者であることが望ましい)
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 動物衛生学分野の専門知識を有する方
  5. 上記科目を担当できる方
  6. 高いい倫理観と熱意を持って学生教育にあたれるとともに、本学部および本学科の構成員として各種運営業務に協力できる方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の様式に限る。縦4cm×横 3cmの写真をクリップ止め。)*
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の様式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論文およびその他の業績の別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの教育研究の概要と本学部赴任後の教育研究に関する考え方と抱負(2,000字程度)
  5. 応募者の研究・人物に関する所見を求められる方2名からの推薦書

※提出いただいた書類に含まれる個人情報は、個人情報保護法に基づき、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論文以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年7月31日(土)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードして記入・押印後、「動物科学科動物衛生学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください(持参も可)。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類審査
  2. 二次選考 面接(プレゼンテーションを含む。日時は後日連絡します。交通費は自己負担となります。)
  3. 三次選考 書類審査・面接(※日時は後日連絡します。交通費は自己負担となります。)
    ※面接は、新型コロナウイルス感染症の状況によっては、Zoom等を用いたオンライン面接になる場合があります。
応募書類送付および問い合せ先 〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
東京農業大学 農学部
農学部長 馬場 正
E-mail:baba@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いします)

農学科 園芸学研究室 准教授(任期制)または助教(任期制)1名

所属 農学部 農学科 園芸学研究室
職名・募集人員 准教授(任期制)または助教(任期制)1名

(任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。)

専門分野 園芸学(果樹園芸学)
担当授業科目 園芸学(一)、果樹園芸学、果樹栽培論、園芸生産学演習(一)~(四)、園芸生産学実験(一)(二)、農業実習(一)~(三)、生物学実験、フレッシュマンセミナー、共通演習、卒業論文など
応募資格 下記1~5のすべてにあてはまる方(1~3は共通必須項目です)
  1. 博士の学位を有する方、または取得見込みの方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 教職員や学生と協力して大学院、学部、学科および研究室での教育、研究および運営に積極的に当たることができる方
  5. 上記専門分野や教育に関する優れた業績のある方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の書式に限る。縦4㎝×横3㎝の写真添付*
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(2000字程度、A4用紙2枚程度)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(2000字程度、A4用紙2枚程度)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)の氏名、所属、連絡先
  7. その他、特記すべき事項がありましたら記載してください(様式不問)

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論文以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年8月17日(火)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「園芸学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類審査
  2. 二次選考 面接(プレゼンテーションを含む。)
    ※面接の日時は後日連絡します。
    ※選考結果は、直接本人に通知します。面接の際の交通費は自己負担となります。
応募書類送付および問い合せ先 〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
東京農業大学 農学部
農学部長 馬場 正
E-mail:baba@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いします)

生物資源開発学科 野生動物学研究室 准教授(任期制)または助教(任期制)1名

所属 農学部 生物資源開発学科 野生動物学研究室 (生物多様性管理分野)
職名・募集人員 准教授(任期制)または助教(任期制) 1名

(任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。)

専門分野 野生動物学
担当授業科目 野生動物学、野生動物生態学、Ecology and Agricultural Production、生物資源保全学、生物資源利用学、フレッシュマンセミナー、基礎演習、共通演習、農業実習、生物学実験、化学実験、分野別実験、分野別実習、卒業論文など
応募資格 下記1~6のすべてにあてはまる方
  1. 博士の学位を有する方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. フィールドワークを軸に教育研究を展開できる方
  5. 英語での授業に対応できる方が望ましい
  6. 協調性が豊かで、研究室の他の教員と協力して研究室運営にあたることができる方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の書式に限る。縦4㎝×横3㎝の写真添付*
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(2000字程度、様式不問)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(2000字程度、様式不問)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)の氏名、所属、連絡先
  7. その他、特記すべき事項がありましたら記載してください(様式不問)

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論文以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年8月20日(金)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「生物資源開発学科野生動物学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしません。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類審査
  2. 二次選考 面接(プレゼンテーションを含む。)
    ※面接の日時は後日連絡します。
    ※選考結果は、直接本人に通知します。面接の際の交通費は自己負担となります。
応募書類送付および問い合せ先 〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
東京農業大学 農学部
農学部長 馬場 正
E-mail:baba@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いします)

伊勢原農場 教授(任期制)または准教授(任期制)1名

所属 農学部 伊勢原農場
職名・募集人員 教授(任期制) または 准教授(任期制) 1名

(任期は5 年とし、採用後4 年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6 年目から専任教員として採⽤される。)

専門分野 園芸学または作物学(どちらの教育指導もできることが望ましい)
担当授業科目 農業実習(一)、農業実習(二)、農業実習(三)、農業専門実習、農場実習、食農基礎実習・食農専門実習
応募資格 下記1~6のすべてにあてはまる方
  1. 博士の学位を有する方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学部各学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学部各学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 園芸学および作物学について幅広い知識を有し、フィ-ルドを中心とした実学主義的研究の展開能力を有すること
  5. 実習教育を遂行するための栽培技術を有すること(大学等の教育機関での教育経験のある方が望ましい)
  6. 東京農業大学農学部の教育方針・内容を理解し、農場の運営、並びに教育・研究に積極的に取り組むことができる方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業⼤学の書式に限る。 縦4 ㎝×横3 ㎝の写真添付)* 
  2. 教育研究業績書(東京農業⼤学の書式に限る)*
    * 1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論文、著書(担当部分)及びその他業績の別刷りまたはコピー(主要論文10編以内)
  4. これまでの教育・研究の概要と農場着任後の学生教育・研究に関する考え方と抱負(A4用紙 2,000字程度、様式不問)
  5. 応募者の研究・人物について照会できる方(2 名)の⽒名、所属、連絡先
  6. その他、特記すべき事項がありましたら記載してください(様式不問)

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の⽬的には使⽤いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論⽂以外は原則として返却いたしません。

応募締切日 2021年8月17日(火)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、農学部・伊勢原農場教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしません。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類審査(選考結果は直接本人にご連絡しますので、応募の際に通知先のE-mailアドレスをお知らせください)
  2. 二次選考 面接(プレゼンテーションを含む)
    ※面接の日時は後日連絡します。
    ※応募書類の郵送料、二次選考における旅費・交通費など、選考に係わる経費は、自己負担となりますのでご了承ください。
応募書類送付および問い合せ先 〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
東京農業大学 農学部
農学部長 馬場 正
E-mail:baba@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いします)

生物資源開発学科 遺伝資源利用学研究室 (生物資源利用分野)助教 (任期制) もしくは 嘱託助教 1名

所属 農学部 生物資源開発学科 遺伝資源利用学研究室 (生物資源利用分野)
職名・募集人員 助教 (任期制) もしくは 嘱託助教 1名
  • 任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。ただし教育実績により、嘱託採用となる場合がある。
専門分野 専門分野 遺伝資源利用学、分子生物学、植物育種学
担当授業科目 担当授業科目 フレッシュマンセミナー、基礎演習、共通演習、農業実習、生物資源保全学、生物資源利用学、遺伝資源利用学、生命工学、生物学実験、化学実験、分野別実験、分野別演習、卒業論文など
応募資格 下記1~6のすべてにあてはまる方(1~3は共通必須項目です)
  1. 博士の学位を有する方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 上記授業・実習・演習科目を単独、あるいは他の教員と共同で担当できる方
  5. 高い倫理観と熱意と責任を持って学生教育、研究に取り組むとともに、本学部および本学科の構成員として各種運営業務に協力できる方
  6. 植物を対象とした遺伝資源探索、遺伝資源の特性・形質評価とその育種的利用に関する研究業績を持ち、この分野の教育・研究に意欲的に取り組める方
提出書類
  1. 個人調書 (東京農業大学の書式に限る。縦4㎝×横3㎝の写真添付)*
  2. 教育研究業績書 (東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー (主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性 (2000字程度、様式不問)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負 (2000字程度、様式不問)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方 (2名) の氏名、所属、連絡先
  7. その他、特記すべき事項がありましたら記載してください (様式不問)

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論文以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年8月20日(金)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「生物資源開発学科遺伝資源利用学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしません。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類審査
  2. 二次選考 面接(プレゼンテーションを含む。)
    ※面接の日時は後日連絡します。
    ※選考結果は、直接本人に通知します。面接の際の交通費は自己負担となります。
応募書類送付および問い合せ先 〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
東京農業大学 農学部
農学部長 馬場 正
E-mail:baba@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いします)

動物科学科 動物行動学研究室 助教(任期制)または嘱託助教 1名

所属 農学部 動物科学科 動物行動学研究室
職名・募集人員 助教(任期制)または嘱託助教 1名
  • 任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。ただし教育実績により嘱託採用となる場合がある。
専門分野 機能・生産分野
担当授業科目 フレッシュマンセミナー、基礎演習、共通演習、農業実習、生物学実験、化学実験、牧場実習、動物行動学、行動評価制御学、ヒトと動物の関係学、動物科学実験実習、卒業論文など
応募資格 下記1~6のすべてにあてはまる方(1~3は共通必須項目です)
  1. 博士の学位を有する方、または取得見込みの方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 上記科目を担当できる方
  5. 動物行動学を基盤とし、定量的手法を用いたヒトと動物の関係に関する研究業績を有する方
  6. 大学、特に私立大学における研究環境を理解し、協調性が豊かで,研究室の他の教員と協力して研究室運営にあたることができる方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の書式に限る。縦4㎝×横3㎝の写真添付*)
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(2000字程度、様式不問)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(2000字程度、様式不問)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)の氏名、所属、連絡先
  7. 連絡用e-mailアドレス(様式不問)
  8. その他、特記すべき事項がありましたら記載してください(様式不問)

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論文以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年 8月 20日(金)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「動物行動学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類審査
  2. 二次選考 面接(プレゼンテーションを含む。)
  3. 三次選考 書類審査・面接
    ※面接の日時は後日連絡します。
    ※選考結果は、直接本人に通知します。面接の際の交通費は自己負担となります。
    ※面接は、新型コロナウイルス感染症の状況によっては、Zoom等を用いたオンライン面接になる場合があります。
応募書類送付および問い合せ先 〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
東京農業大学 農学部
農学部長 馬場 正
E-mail:baba@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いします)

デザイン農学科 生活デザイン農学研究室(サステイナビリティ農学分野)助教(任期制)または嘱託助教・1名 

所属 農学部 デザイン農学科 生活デザイン農学研究室(サステイナビリティ農学分野)
職名・募集人員 助教(任期制)または嘱託助教・1名 

(任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採⽤される。
ただし、教育実績により、嘱託採用となる場合がある。 )

専門分野 生活デザイン農学・人間植物関係学・生物介在療法学(植物分野)・園芸学
担当授業科目 生活デザイン農学、デザイン農学栽培入門、生物介在療法学、農福医連携デザイン農学、農業実習(一)(二)、卒業論文など
応募資格 下記1~8のすべてにあてはまる方
  1. 博士の学位を有する方、あるいは2022年3月までに取得見込みの方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 協調性が豊かで、現職の教員と協力して実践的な教育・研究に当たることができる方
  5. 高い倫理観と熱意を持って学生教育、組織運営業務に積極的に取り組める方
  6. 人と生き物との豊かなかかわりに関心がある方
  7. 園芸福祉にかかる植物栽培の知識・技術を有する方
  8. 上記科目を担当できる知識と技能を備えた方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業⼤学の書式に限る。縦4 ㎝×横3 ㎝の写真添付*
  2. 教育研究業績書(東京農業⼤学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論⽂およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論⽂5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(1,600字程度、様式不問)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学⽣教育に対する抱負(1,600字程度、様式不問)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)の⽒名、所属、連絡先
  7. その他、特記すべき事項がありましたら記載してください(様式不問)

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の⽬的には使⽤いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論⽂以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年8月17日(火)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「デザイン農学科生活デザイン農学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしません。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類審査
  2. 二次選考 面接(プレゼンテーションを含む。日時は後日連絡します。交通費は自己負担となります。)
    ※面接の日時は後日連絡します。
    ※選考結果は、直接本人に通知します。面接の際の交通費は自己負担となります。
応募書類送付および問い合せ先 〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
東京農業大学 農学部
農学部長 馬場 正
E-mail:baba@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いします)

デザイン農学科 社会デザイン農学研究室(サステイナビリティ農学分野)教授(任期制)もしくは嘱託教授・1名 

所属 農学部 デザイン農学科 社会デザイン農学研究室(サステイナビリティ農学分野)
職名・募集人員 教授(任期制)もしくは嘱託教授・1名 

(任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。ただし、採用時に61歳以上の場合は嘱託教員としての採用となり、一年ごとの更新で最長5年の任期となる。)
ただし、教育実績により、嘱託採用となる場合がある。 )

専門分野 専門分野 ランドスケープ科学・農村計画学・アグリビジネス学・サステイナビリティ学
担当授業科目 デザイン農学概論・サステイナビリティ農学・社会デザイン農学・デザイン農学栽培入門・ESD概論・専攻別基礎実験実習演習(一)(二)・専攻応用実験実習・演習(一)(二)・農業実習(一)(二)・基礎演習・共通演習・卒業論文など
応募資格 下記1~8のすべてにあてはまる方
  1. 博士の学位を有する方、あるいは2022年3月までに取得見込みの方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 協調性が豊かで、現職の教員と協力して実践的な教育・研究に当たることができる方
  5. 高い倫理観と熱意を持って学生教育、組織運営業務に積極的に取り組める方
  6. 「農」の持つ多様な機能の理解とそれを利用した持続可能な社会の構築に関心がある方
  7. 植物栽培に関する知識・技術に加え、農産物流通や都市農業、コミュニティの構築・維持等に関する知識を有する方
  8. 上記科目を担当できる知識と技能を備えた方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業⼤学の書式に限る。縦4 ㎝×横3 ㎝の写真添付*
  2. 教育研究業績書(東京農業⼤学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論⽂およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論⽂5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(1,600字程度、様式不問)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学⽣教育に対する抱負(1,600字程度、様式不問)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)の⽒名、所属、連絡先
  7. その他、特記すべき事項がありましたら記載してください(様式不問)

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の⽬的には使⽤いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論⽂以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年8月17日(火)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「デザイン農学科社会デザイン農学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしません。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類審査
  2. 二次選考 面接(プレゼンテーションを含む。日時は後日連絡します。交通費は自己負担となります。)
    ※面接の日時は後日連絡します。
    ※選考結果は、直接本人に通知します。面接の際の交通費は自己負担となります。
応募書類送付および問い合せ先 〒243-0034 神奈川県厚木市船子1737
東京農業大学 農学部
農学部長 馬場 正
E-mail:baba@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いします)

応用生物科学部

醸造科学科 醸造環境科学研究室 助教(任期制又は嘱託)1名

所属 応用生物科学部 醸造科学科 醸造環境科学研究室
職名・募集人員 助教(任期制又は嘱託)1名
  • 任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。教育実績により、嘱託採用となる場合がある。
専門分野 環境科学、環境保全学、環境微生物学
担当授業科目 環境保全技術論、醸造環境学実験、環境科学、その他演習・実習科目、卒業論文など
応募資格 下記の1~6のすべてに当てはまる方
  1. 博士の学位を有する方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 排水・廃棄物の生物処理、微生物を利用した環境技術 、微生物を活用した物質生産の専門分野に関する研究実積を持ち、この分野の教育・研究に意欲的に取り組める方
  5. 学部学生対象の環境保全技術論、醸造環境学実験、環境科学、その他演習・実習科目、卒業論文を担当できる方
  6. 高い倫理観と熱意と責任を持って学生教育、研究に取り組むとともに、組織運営に柔軟かつ積極的に取り組める方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の書式に限る。縦4㎝×横3㎝の写真添付*
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(A4用紙に2000字程度)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(A4用紙に2000字程度)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)からの推薦書とそれらの方の氏名、所属、連絡先

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論文以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年8月17日(火)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「醸造環境科学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類選考
  2. 二次選考 面接(プレゼンテーションを含む。)

※面接の日時は後日連絡します。
※選考結果は、直接本人に通知します。面接の際の交通費は自己負担となります。

応募書類送付および問い合せ先 〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
東京農業大学 応用生物科学部
学部長 山本 祐司
TEL:03-5477-2917
E-mail:yujiya@nodai.ac.jp
(問い合わせは書面またはE-mailでお願いします)

醸造科学科 醸造微生物学研究室 助教(任期制または嘱託)1名

所属 応用生物科学部 醸造科学科 醸造微生物学研究室
職名・募集人員 助教(任期制または嘱託)1名
  • 任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。教育実績により、嘱託採用となる場合がある。
専門分野 醸造微生物学、酵母分類学、酒類醸造学、分子生物学
担当授業科目 微生物細胞学、微生物生理学、微生物学実験、分子生物学実験、演習・実習科目、卒業論文など
応募資格 下記の1~6のすべてに当てはまる方
  1. 博士の学位を有する方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 微生物分類学(対象生物は酵母が望ましい)における分子系統学・化学分類学あるいは酵母を主対象とした微生物細胞学・生理学・酒類醸造学などの専門分野に関する研究実積を持ち、酵母分類学の研究も継承し醸造業の発展に貢献できるよう、これらの分野の教育・研究に意欲的に取り組める方
  5. 学部学生対象の微生物細胞学、微生物生理学、微生物学実験、分子生物学実験、その他の演習・実習科目、卒業論文などを担当できる方
  6. 高い倫理観と熱意と責任を持って学生教育、研究に取り組むとともに、組織運営に柔軟かつ積極的に取り組める方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の書式に限る。縦4㎝×横3㎝の写真添付*
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(A4用紙に2000字程度)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(A4用紙に2000字程度)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)からの推薦書とそれらの方の氏名、所属、連絡先

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論文以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年8月17日(火)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「醸造微生物学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類選考
  2. 二次選考 面接(プレゼンテーションを含む。)

※面接の日時は後日連絡します。
※選考結果は、直接本人に通知します。面接の際の交通費は自己負担となります。

応募書類送付および問い合せ先 〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
東京農業大学 応用生物科学部
学部長 山本 祐司
TEL:03-5477-2917
E-mail:yujiya@nodai.ac.jp
(問い合わせは書面またはE-mailでお願いします)

醸造科学科 調味食品科学研究室 助教(任期制又は嘱託)1名

所属 応用生物科学部 醸造科学科 調味食品科学研究室
職名・募集人員 助教(任期制又は嘱託)1名
  • • 任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。教育実績により、嘱託採用となる場合がある。
専門分野 調味食品科学、応用微生物学、調味食品製造学
担当授業科目 醤油醸造学、調味料生産学実験、その他演習・実習科目、卒業論文等
応募資格 下記の1~6のすべてに当てはまる方
  1. 博士の学位を有する方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 発酵調味料または微生物を利用した食品の製造、成分、および関連微生物の分野に関する研究実積を持ち、この分野の教育・研究に意欲的に取り組める方
  5. 醤油醸造学、調味料生産学実験、その他演習・実習科目、卒業論文を担当できる方
  6. 高い倫理観と熱意と責任を持って学生教育、研究に取り組むとともに、組織運営に柔軟かつ積極的に取り組める方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の書式に限る。縦4㎝×横3㎝の写真添付*
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(A4用紙に2000字程度)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(A4用紙に2000字程度)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)からの推薦書とそれらの方の氏名、所属、連絡先

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論文以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年8月17日(火)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「調味食品科学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類選考
  2. 二次選考 面接(プレゼンテーションを含む。)

※面接の日時は後日連絡します。
※選考結果は、直接本人に通知します。面接の際の交通費は自己負担となります。

応募書類送付および問い合せ先 〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
東京農業大学 応用生物科学部
学部長 山本 祐司
TEL:03-5477-2917
E-mail:yujiya@nodai.ac.jp
(問い合わせは書面またはE-mailでお願いします)

生命科学部

分子微生物学科 植物共生微生物学研究室 助教(任期制)1名

所属 生命科学部 分子微生物学科 植物共生微生物学研究室
職名・募集人員 助教(任期制)1名
  • 任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。本学は65才定年制となっている。
専門分野 植物共生微生物学、植物病理学、植物生理学、分子生物学
担当授業科目 植物共生微生物学、植物病理学、植物生理学、微生物学、基礎化学実験、その他演習・実習科目、卒業論文等
応募資格 下記の1~6のすべてに当てはまる方
  1. 博士の学位を有する方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を⼗分に理解し、それらに対応する能⼒と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の⽬的」、「教育⽬標」および「3 つの方針」を⼗分に理解し、それらに対応する能⼒と意欲を備えている方
  4. 学部学生対象の植物共生微生物学、植物病理学、植物生理学、微生物学、基礎化学実験、その他演習・実習科目、卒業論文を担当できる方
  5. 高い倫理観と熱意と責任を持って学生教育、研究に取り組むとともに、本学部および本学科の構成員として各種運営業務に協力できる方
  6. 植物―微生物間相互作用、植物病理、植物成長促進微生物、植物体内外の微生物コミュニティーの専門分野に関する研究業績を持ち、この分野の教育・研究に意欲的に取り組める方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の様式に限る。縦4cm×横3cmの写真添付)
    ※個人調書の電話番号欄にE-mailアドレスもご記入下さい。
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下記のリンクより「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
    「教員・職員公募案内」
    https://www.nodai.ac.jp/about/recruit/
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(A4紙1枚1,500字程度)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(A4紙1枚1,500字程度)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)の氏名、所属、連絡先
  7. 連絡用E-メールアドレス(様式不問)

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。

応募締切日 2021年7月16日(金)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「植物共生微生物学研究室 教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類選考
  2. 二次選考 研究室面接(日時は後日連絡します。交通費は自己負担となります。)
  3. 三次選考 学科面接(プレゼンテーションを含む。日時は後日連絡します。交通費は自己負担となります。)

選考結果は本人に直接通知いたします。

応募書類送付および問い合せ先 〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
東京農業大学 生命科学部
学部長 坂田 洋一
E-mail:sakata@nodai.ac.jp
(問い合わせは書面またはE-mailでお願いします)

分子微生物学科 バイオインフォマティクス研究室 助教(任期制)1名

所属 生命科学部 分子微生物学科 バイオインフォマティクス研究室
職名・募集人員 助教(任期制)1名
  • 任期は5 年とし、採⽤後4 年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6 年⽬から専任教員として採⽤される。
専門分野 バイオインフォマティクス、ゲノム微生物学、生物統計学
担当授業科目 フレッシュマンセミナー、分子微生物学演習(一)〜(四)、バイオインフォマティクス、バイオインフォマティクス実習、ゲノム情報利用学、実験データ解析概論、英語論文購読、分析化学実験、プレゼンテーション演習、卒業論文など
応募資格 下記の1~6のすべてに当てはまる方
  1. 上記の専門分野に関連する博士号の学位を有するまたは取得見込みの方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を⼗分に理解し、それらに対応する能⼒と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の⽬的」、「教育⽬標」および「3 つの方針」を⼗分に理解し、それらに対応する能⼒と意欲を備えている方
  4. 上記授業科目を担当できる方
  5. 研究のみならず、学生の教育に熱意のある方
  6. 異なる分野との共同研究にも積極的に取り組む意欲のある方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の様式に限る。縦4cm×横3cmの写真添付)
    ※個人調書の電話番号欄にE-mailアドレスもご記入下さい。
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下記のリンクより「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
    「教員・職員公募案内」
    https://www.nodai.ac.jp/about/recruit/
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(A4紙1枚1,500字程度)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(A4紙1枚1,500字程度)
    ※学位取得見込みの方は着任後の学生教育に対する抱負のみ(A4紙1枚800字程度)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)の氏名、所属、連絡先
  7. その他、特記すべき事項がありましたら記載してください(様式不問)

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論⽂以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年7月16日(金)必着


※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「バイオインフォマティクス研究室 教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類選考
  2. 二次選考 研究室面接(日時は後日連絡します。交通費は自己負担となります。)
  3. 三次選考 学科面接(プレゼンテーションを含む。日時は後日連絡します。交通費は自己負担となります。)

選考結果は本人に直接通知いたします。

応募書類送付および問い合せ先 〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
東京農業大学 生命科学部
学部長 坂田 洋一
E-mail:sakata@nodai.ac.jp
(問い合わせは書面またはE-mailでお願いします)

分子微生物学科 資源生物工学研究室 助教(任期制)1名

所属 生命科学部 分子微生物学科 資源生物工学研究室
職名・募集人員 助教(任期制)1名
  • 任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。本学は65才定年制となっている。
専門分野 資源生物工学、生物環境科学、極限環境生物学、分子生物学
担当授業科目 生物環境科学、微生物学、分子生物学、極限環境生物学、微生物学実験、その他演習・実習科目、卒業論文等
応募資格 下記の1~6のすべてに当てはまる方
  1. 博士の学位を有する方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を⼗分に理解し、それらに対応する能⼒と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の⽬的」、「教育⽬標」および「3 つの方針」を⼗分に理解し、それらに対応する能⼒と意欲を備えている方
  4. 生物環境科学、微生物学、分子生物学、極限環境生物学、微生物学実験、その他演習・実習科目、卒業論文を担当できる方
  5. 高い倫理観と熱意と責任を持って学生教育、研究に取り組むとともに、本学部および本学科の構成員として各種運営業務に協力できる方
  6. 光合成微生物や腸内嫌気性細菌に関する幅広い知識を持ち、微生物のスクリーニング、光合成解析、酵素反応論を主とする修士論文や卒業論文の研究指導が出来る方。
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の様式に限る。縦4cm×横3cmの写真添付)
    ※個人調書の電話番号欄にE-mailアドレスもご記入下さい。
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下記のリンクより「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
    「教員・職員公募案内」
    https://www.nodai.ac.jp/about/recruit/
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(A4紙1枚1,500字程度)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(A4紙1枚1,500字程度)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)の氏名、所属、連絡先

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。

応募締切日 2021年7月16日(金)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「資源生物工学研究室 教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類選考
  2. 二次選考 研究室面接(日時は後日連絡します。交通費は自己負担となります。)
  3. 三次選考 学科面接(プレゼンテーションを含む。日時は後日連絡します。交通費は自己負担となります。)

選考結果は本人に直接通知いたします。

応募書類送付および問い合せ先 〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
東京農業大学 生命科学部
学部長 坂田 洋一
E-mail:sakata@nodai.ac.jp
(問い合わせは書面またはE-mailでお願いします)

分子微生物学科 動物共生微生物学研究室 教授(任期制、もしくは嘱託)1名

所属 生命科学部 分子微生物学科 動物共生微生物学研究室
職名・募集人員 教授(任期制、もしくは嘱託)1名 
  • 当初の任期を5年とし、採⽤後4年が終了した時点でそれまでの教育・研究活動を評価し、適格と判断された場合、5年の任期終了後に専任教員として採⽤されます。ただし、採用時に61歳以上の場合は嘱託教員としての採用となり、一年ごとの更新で最長5年の任期となります。
専門分野 動物共生微生物学、分子生物学、免疫生態防御学
担当授業科目 フレッシュマンセミナー、共通演習、分子微生物学演習(一)〜(四)、動物生理学、免疫・生体防御学、動物共生微生物学、動物共生微生物学実験、分子生物学実験、英語論文購読、プレゼンテーション演習、卒業論文、等
応募資格 下記1~6のすべてにあてはまる方(1~3は共通必須項目です)
  1. 上記専門分野に関する優れた業績を持ち、博士の学位を有する方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を⼗分に理解し、それらに対応する能⼒と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の⽬的」、「教育⽬標」および「3 つの方針」を⼗分に理解し、それらに対応する能⼒と意欲を備えている方
  4. 上記授業・実習・演習科目を単独、あるいは他の教員と共同で担当できる方
  5. 研究のみならず、学生の教育に熱意のある方
  6. 大学、特に私立大学における研究環境を理解し、協調性が豊かで,研究室の他の教員と協力して研究室運営にあたることができる方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の様式に限る。縦4cm×横3cmの写真添付)
    ※個人調書の電話番号欄にE-mailアドレスもご記入下さい。
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下記のリンクより「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。 「教員・職員公募案内」
    https://www.nodai.ac.jp/about/recruit/
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究計画、方向性(A4で2枚以内)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(A4で2枚以内)
  6. 応募者について意見を聞ける方(2名)の氏名、所属、電話番号、E-mailアドレス
    ※提出して頂いた書類は、この採用審査のみに使用し、その内容を正当な理由なく第三者へ開示、譲渡することはありません。
応募締切日 2021年7月30日(金)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「動物共生微生物学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。

採用予定日 2022 年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類審査
  2. 二次選考 研究室面接(日時は後日連絡します。交通費は自己負担となります。)
  3. 三次選考 学科面接(プレゼンテーションを含む。日時は後日連絡します。交通費は自己負担となります。)
    ※各選考結果は、直接本人に通知します。
応募書類送付および問い合せ先 〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
東京農業大学 生命科学部
学部長 坂田 洋一
Tel:03-5477-2912
       E-mail:sakata@nodai.ac.jp
(問い合わせは書面またはE-mailによること)

地域環境科学部

地域創成科学科 地域マネジメント分野 地域デザイン学研究室 准教授または助教 1名

所属 地域環境科学部 地域創成科学科 地域マネジメント分野 地域デザイン学研究室
職名・募集人員 准教授または助教(任期制)1名
  • 任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。
専門分野 地域マネジメント分野(地域デザイン学、地域環境政策学、農村都市交流論、環境教育学)
担当授業科目 共通科目(分担):フレッシュマンセミナー、地域交流実習、共通演習、地域創成フィールド実習(一)(二)、地域創成総合実習(一)(二)、農山漁村インターンシップ
分野科目(主担または分担):地域環境政策学、農村都市交流論、環境教育学、専攻実験・実習(一)(二),卒業論文
応募資格
  1. 博士の学位を有する方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 協調性が豊かで、現職の教員と協力して実践的な教育・研究に当たることができる方
  5. 熱意をもって学生教育、組織運営業務に取り組み、異分野の研究にも柔軟に対応できる方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の書式に限る。縦4㎝×横3㎝の写真添付*
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(A4紙1枚1,500字程度)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(A4紙1枚1,500字程度)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)の氏名、所属、連絡先
  7. その他、特記すべき事項がありましたら記載してください(様式不問)

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論文以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年7月30日(金)必着


※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「地域デザイン学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。
また、封筒に「地域デザイン学研究室」と記入してください。
なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類審査
  2. 二次選考

※面接の日時は後日連絡します。面接の際の交通費は自己負担となります。
※選考結果は、直接本人に通知します。

応募書類送付および問い合せ先 〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
東京農業大学 地域環境科学部長
学部長 大林 宏也
TEL:03-5477-2911
E-mail:chiiki@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いいたします。)

森林総合科学科 治山緑化工学研究室 准教授または助教(任期制)もしくは嘱託助教1名

所属 地域環境科学部 森林総合科学科 治山緑化工学研究室
職名・募集人員 准教授または助教(任期制)もしくは嘱託助教1名
  • ・任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。
    ・教育実績によっては、嘱託教員での採用となる場合がある。
専門分野 治山緑化工学
担当授業科目 緑化工学、森林環境学、森林水文学、専攻実験・実習、卒業論文、フレッシュマンセミナーなど
応募資格 下記1~6のすべてにあてはまる方
  1. 博士の学位を有する方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 上記授業科目を担当する意欲のある方
  5. 学部および大学院における教育と研究の双方に対する意欲と熱意を有する方
  6. 協調性が豊かで、現職の教員と協力して実践的な教育・研究に当たることができる方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の書式に限る。縦4㎝×横3㎝の写真添付*
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(2000字程度、様式不問)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(2000字程度、様式不問)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)の氏名、所属、連絡先
  7. その他、特記すべき事項がありましたら記載してください(様式不問)

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論文以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年8月16日(月)必着

 

※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「治山緑化工学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。

採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類審査
  2. 二次選考(プレゼンテーションを含む。)

※面接の日時は後日連絡します。面接の際の交通費は自己負担となります。
※選考結果は、直接本人に通知します。

応募書類送付および問い合せ先 〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
東京農業大学 地域環境科学部長
学部長 大林 宏也
TEL:03-5477-2911
E-mail:chiiki@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いいたします。)

国際食料情報学部

食料環境経済学科助教・准教授(企業経営論/食品マーケティング論)公募情報データ 1名

所属 国際食料情報学部 食料環境経済学科 食料経済研究室
職名・募集人員 助教または准教授 1名
  • 任期は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して、適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。
専門分野 食料経済学
担当授業科目 「企業経営論」あるいは「食品マーケティング論」、各学年の演習・実習科目および関連科目
応募者の業績等により、他の科目を担当していただく可能性があります。
応募資格

下記1、2のすべてにあてはまる方

  1. 博士の学位を有する方(2021年9月までに取得見込みの方を含む)
  2. 高い倫理観を持って学科を中心とする大学の教育・研究業務や運営業務に取り組む意欲のある方。
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の様式に限る。縦4cm×横3cmの写真添付)
    ※個人調書の電話番号欄にE-mailアドレスもご記入下さい。
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の様式に限る)
  3. 学術論文およびその他の業績の別刷りまたはコピー(主要5編以内)
  4. これまでの研究・教育概要(書式自由、1,200字程度)
  5. 本学赴任後の教育・研究に関する考え方と抱負(書式自由、1,200字程度)
  6. 応募者の研究・人物に関する所見を求められる方2名の氏名、所属、連絡先
  7. 「企業経営論」あるいは「食品マーケティング論」の授業計画(授業のねらい、到達目標、15回の授業内容、予習復習の指示、使用テキスト・参考文献を含むシラバス、書式自由)

※提出いただいた書類に含まれる個人情報は、個人情報保護法に基づき、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論文以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年 8月24日(火)必着

※応募書類は本学ホームページ教員・職員公募案内(http://www.nodai.ac.jp/about/recruit/)からダウンロードして記入・押印後、「企業経営論/食品マーケティング論教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。海外からの郵送は、EMS便の利用も可とします。

採用予定日 2022年 4月1日
選考方法
  1. 一次選考 書類審査
  2. 二次選考 面接
  3. 三次選考 書類審査、面接

※面接の日時は後日連絡します。
※面接は対面を基本としますが、状況によりオンラインで行うことがあります。
※選考結果は、直接本人に通知します。

応募書類送付および問い合せ先 〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
東京農業大学 国際食料情報学部
学部長 高柳 長直
TEL:03-5477-2371
E-mail:takayan@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いします)
その他 学科内容の詳細については、本学ホームページ(http://www.nodai.ac.jp)を参照して下さい。

国際食料情報学部 非常勤講師 若干名

所属 国際食料情報学部
職名・募集人員 非常勤講師 若干名
専門分野 英語(英語学・言語学・英語教育学・英米文学)
担当授業科目

英語(一)〜(四)、TOEIC英語(一)、(二)、英語リーディング(一)、(二)など 担当予定科目(複数名で分担してご担当を頂く予定です。下記科目以外もお願いすることもあります)

  • (1)前学期 火曜日1限:TOEIC英語(一)Iクラス
  • (2)後学期 火曜日1限:TOEIC英語(二)Iクラス
  • (3)前学期 火曜日1限:TOEIC英語(一)Eクラス
  • (4)後学期 火曜日1限:TOEIC英語(二)Eクラス
  • (5)前学期 火曜日2限:英語(一)Eクラス
  • (6)後学期 火曜日2限:英語(二)Eクラス
  • (7)前学期 火曜日3限:英語リーディング(一)Hクラス
  • (8)後学期 火曜日3限:英語リーディング(二)Hクラス
  • (9)前学期 火曜日3限:英語リーディング(一)Iクラス
  • (10)後学期 火曜日3限:英語リーディング(二)Iクラス
  • (11)前学期 金曜日3限:英語(一)Bクラス
  • (12)後学期 金曜日3限:英語(二)Bクラス
  • (13)前学期 金曜日4限:英語(一)Eクラス
  • (14)後学期 金曜日4限:英語(二)Eクラス

※授業時間は次のとおりです。
1時限 9:00~10:30
2時限 10:40~12:10
3時限 13:00~14:30
4時限 14:40~16:10

応募資格 下記1~7のすべてにあてはまる方
  1. 修士以上の学位を有する方
  2. 英語学、言語学、英語教育学、英米文学など、英語教育と関連の教育に十分な能力と熱意があり、協調性がある方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 大学(短期大学を含む)あるいは専門学校での英語教育歴(非常勤講師を含む)があることが望ましい。
  5. 高い英語運用能力のある方
  6. 東京農業大学 国際食料情報学部の教育方針・内容を理解し、高い倫理観を持って、非常勤講師として英語教育に取り組むことのできる方
  7. 国籍は問わないが、高度な日本語運用能力を持ち、日本語で授業の運営を行うことができる方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の様式に限る。)個人調書「電話番号」の記入欄左側の空きスペースにEメールアドレスを記入してください。*
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 縦4cm×横3cmの写真
  4. 学術論文およびその他の業績の別刷りまたはコピー(主要論文1編)
  5. 応募者の英語運用能力を証明するTOEICやTOEFLなどのスコアシートのコピー
  6. これまでの研究・教育概要と、今後の教育内容に関する考え方と抱負(2,000字程度)
  7. TOEIC英語(一)、TOEIC英語(二)、英語(一)、英語(二)、英語リーディング(一)、英語リーディング(二)のうち、担当可能な科目のシラバス1つ(様式自由)
  8. 「担当授業科目」の内、担当可能な授業のリスト(様式自由)

※ご提出頂いた書類に含まれる個人情報は、個人情報保護法に基づき、選考以外の目的には使用致しません。なお、応募書類は責任を持って処分致しますので、著書または博士論文以外は原則として返却致しません。
※本学の非常勤講師の定年は70歳です。本学の教育内容の詳細については、ホームページ(https://www.nodai.ac.jp/)を参照してください。また、各講義のシラバスについては、シラバス検索ページ(http://syllabus.nodai.ac.jp/portalv3_p/top.do)をご確認ください。

応募締切日 2021年8月31日(火)必着
※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「国際食料情報学部 英語非常勤講師応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。海外からの郵送は、EMS便の利用も可とします。
採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考:書類審査
  2. 二次選考:面接
    ※面接の日時は後日連絡致します。模擬講義を行って頂く場合があります。
    ※書類送付、旅費など選考に係る経費は自己負担ください。
応募書類送付 〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
東京農業大学 国際食料情報学部
学部長 高柳 長直
TEL:03-5477-3351
E-mail:takayan@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いします)

生物産業学部

食香粧化学科 化粧の化学研究室 教授または准教授 1名

所属 生物産業学部 食香粧化学科 化粧の化学研究室
職名・募集人員 教授または准教授 1名
専門分野 専門分野 化粧品製造、乳化技術、化粧品素材開発学
担当授業科目

化粧品化学、食香粧素材化学、香粧品製造学実習(一)(二)、食香粧品機能学、食香粧化学概論、化学、卒業論文、科学英語など (複数での担当を含む)

応募資格 下記1~8のすべてにあてはまる方
  1. 博士の学位を有する方
  2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
  4. 化粧品あるいは化粧品素材の開発・製造に関する教育研究能力を有する方
  5. 界面化学、乳化技術に関する教育研究能力を有する方
  6. 上記授業科目を担当できる方
  7. 熱意を持って学生教育、組織運営業務にとりくみ、異分野への研究にも柔軟に対応できる方
  8. 網走市およびその近隣に在住可能な方
提出書類
  1. 個人調書(東京農業大学の書式に限る。縦4㎝×横3㎝の写真添付*
  2. 教育研究業績書(東京農業大学の書式に限る)*
    *1. 個人調書 2. 教育研究業績書の書式は、必ずページ下部にあるリンク「個人調書及び教育研究業績書」をダウンロードし、「教育の個人調書及び教育研究業績書の記入について」にしたがい記載・捺印してください。
  3. 学術論文およびその他の業績の著書、別刷りまたはコピー(主要論文5編以内。ただし最近5年間の筆頭著者とコレスポンディングオーサーの論文を優先して含めること。)
  4. これまでの研究と着任後の研究の方向性(2000字程度、様式不問)
  5. これまでの教育にかかわる経験と着任後の学生教育に対する抱負(1000字程度、様式不問)
  6. 応募者の研究・人物について照会できる方(2名)の氏名、所属、連絡先
  7. その他、特記すべき事項がありましたら記載してください(様式不問)

※提出して頂いた書類に含まれる個人情報は、選考以外の目的には使用いたしません。なお、応募書類は責任を持って処分いたしますので著書および博士論文以外は原則として返却しません。

応募締切日 2021年9月3日(金)必着
※応募書類はページ下部にあるリンクからダウンロードして記入・押印後、「化粧の化学研究室教員応募書類在中」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留でお送りください。なお、送付いただいた書類は返却いたしませんのでご了承ください。
採用予定日 2022年4月1日
選考方法
  1. 一次選考:書類審査
  2. 二次選考:面接(プレゼンテーションを含む。)
    ※面接の日時は後日連絡します。
    ※選考結果は、直接本人に通知します。面接の際の交通費は自己負担となります。
応募書類送付 〒093-0000 北海道網走市八坂196
東京農業大学 生物産業学部
学部長 吉田 穂積
E-mail h-yoshid@nodai.ac.jp
(問い合わせはE-mailでお願いします)

個人調書及び教育研究業績書

教員組織の編成方針

ページの先頭へ