東京農業大学

メニュー

進化する東京農大

学長メッセージ

東京農業大学長 江口 文陽 経歴 

研究実績(English)

1965年群馬県生まれ、1988年東京農業大学農学部林学科(現:森林総合科学科)を卒業。1993年同大学院博士後期課程修了後、日本学術振興会特別研究員(博士研究員3年間)、大学教員採用を目指して中学校・高校・専門学校・短期大学・大学・大学院で非常勤講師として生計を立て、同時に医療分野の大学において研究活動を継続した。2001年高崎健康福祉大学健康栄養学科助教授、2004年同教授。
 その後、2012年東京農業大学地域環境科学部森林総合科学科教授(現在に至る)。
 2016年「食と農」の博物館長。
 2019年学校法人東京農業大学評議員(現在に至る)。
 2020年森林総合科学科長。

専門分野

林産科学 きのこ学

研究テーマ

新規木材保存剤の効力評価

学外経歴

・独立行政法人日本学術振興会学術システム研究センター専門研究員(農学・環境学)
・ミラノ万博日本政府館サポーター
・第9期日本きのこ学会会長
・第15回応用薬理「医農連携」シンポジウム会長 等

受賞歴

・東京農大貢献賞
・日本木材学会賞
・森喜作賞 
・日本きのこ学会奨励賞等

ページの先頭へ

受験生の方