東京農業大学

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人間と動植物との共生をめざして

厚木キャンパス紹介

理論と実践の一体化

厚木キャンパスのコンセプトは、「理論と実践の一体化」。
敷地内に多彩な学びの施設、最先端の実験施設があり、農学部の実践的な学びとの相性は抜群です。
近隣には、広大な伊勢原農場、棚沢圃場などもあり、本格的な農業実習を可能にする環境も整っています。
キャンパスでは、四季折々の植物を楽しむことができ、学生たちは、いつもリラックスした雰囲気。

都心・郊外へのアクセスも良好な環境です。

植物園

温室2棟と野外圃場を有し、絶滅危惧種を含む約3000種の植物を保存栽培。このほか厚木キャンパスには約500種の自生植物が生育し、雑木林も保全されている。

動物衛生管理室

農学部で飼育する家畜や動物の健康を管理する施設。家畜伝染病を防ぐために、獣医師によるワクチン接種や消毒指導、県家畜保健衛生所との密な情報交換を行っている。

バイオセラピーセンター

廐舎、馬場、ドッグランなどを備え、人と動物の関わりを研究するため、現在は犬や馬、ウサギ、インコを飼養。近隣の学外機関と連携した教育研究活動も行っている。

実験実習棟(平成31年夏完成予定)

1Fに食品加工実習室、2Fに生物系実験室、3Fに化学系実験室と農学部で行われる全ての実験・実習の施設としての機能を備える。
*施設内容は予定であり、変更する場合があります。

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