東京農業大学

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クラブ・サークル

ボディビル・パワーリフティング部

活動内容

我が部は、春秋の関東学生パワーリフティング選手権大会、5月末の全日本学生パワーリフティング選手権大会に照準を併せて、計画的な練習を行っています。練習方法は、徹底した科学的トレーニングを基にし週4日行なっています。また、部活動の内容については、創部当時はボディビルを中心にした活動を行っておりましたが、現在はパワーリフティングを中心に活動を行っています。

部の歴史

昭和41年度 ボディビル同好会(宮田和久顧問)発足
昭和46年度 関東学生ボディビル連盟に加盟
昭和48年度 農友会ボディビル部(島田正士部長)に昇格
昭和49年度 中平憲史監督就任
昭和49~51年度 関東学生、東日本学生の両ボディビル選手権大会ともに三連覇
昭和50年度 農友会栄光賞受賞
昭和54年度 常磐松会館に部室を移る
平成元年度 鈴木利克コーチ就任
平成3年度 農友会ボディビル・パワーリフティング部に改名
平成5年度 創部20周年記念式典・部長謝恩祝賀会を挙行
平成6年度   内村泰部長就任
平成6~9年度 農友会賞優秀団体賞を受賞
平成8年度 関東学生パワーリフティング選手権大会団体総合初優勝
平成9年度 中平憲史監督が東京農業大学優秀監督賞を受賞
平成10年度 全日本学生パワーリフティング選手権大会男子団体初優勝、農友会南賞団体優秀賞を受賞
平成11年度 農友会賞優秀団体賞を受賞
         世界ジュニア・パワーリフティング選手権大会(チェコ)において近藤友之(畜産3年)が男子52kg級準優勝
平成12年度
世界ジュニア・パワーリフティング選手権大会(台湾)において近藤友之(畜産4年)が52g級3位、鈴木玲(化学3年)が4位

平成13年度
世界ジュニア・パワーリフティング選手権大会(ブルガリア)において川

活動方針

 部員には、部活動だけでなく学業をおろそかにしない文武両道を徹底する指導をしており、部活動を通して個々の人間性の成長を図っています。また、部活動の内容については、創部当時はボディビルを中心にした活動を行っておりましたが、現在はパワーリフティングを中心に活動を行っています。

指導体制・主将・部員

所属団体 農友会体育会連合
指導体制

監督、コーチ、トレーニング部長をはじめ、OB諸先輩の元、安全を第一に筋力トレーニングをおこなっている

主将・部員 生産環境工学科4年 新井一真

部費・部員数・活動場所

部費 月1,000円
部員数

男:8人、女: 3人

活動場所

部 室:常磐松会館道場3階

練習場所

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