東京農業大学

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クラブ・サークル

活動内容

当部は部員皆で体力、技術、人間性を高め合い、年2回のリーグ戦での優勝と昇格を目標に活動しています。運営、指導は、部長の勝亦陽一(応用生物科学部)、監督の陶山敏樹(OB)、コーチ4名(OB・OGコーチ、外部コーチ)の体制ですが、基本的には学生が主体的に日々の練習に励んでいます。
バドミントンをしたいという新入生や、農大とバドミントンに興味ある高校生の皆さん、ぜひアリーナに足をお運びください。学業とスポーツの両立、バドミントンが上手くなりたい、強くなりたいという目標を一緒に達成しましょう。

部の歴史

昭和45年、世田谷キャンパス内の学生寮の諸先輩が「有志の会」として、大学より旧体育館の使用許可を受け、早朝6時からの練習活動を創めました。
その後、「バドミントン同好会」としての承認を受け、30年ほど同好会としての活動を継続しました。
平成9年、農友会・体育団体連合会の所属団体へ昇格し、現在の部室、練習の場所・利用時間を提供いただき、練習活動を行っております。

主な戦績

令和元年度関東大学バドミントン春季リーグ戦 男子5部1位 4部昇格

活動方針

バドミントン部の活動方針は以下の通りです。

  1. バドミントンの能力を向上させ、リーグ戦および個人戦に勝利すること
  2. 勝利を目指すための計画および過程を重視し、挑戦(成功や失敗)から学ぶこと
  3. 人間力を磨き、社会人として活躍するための土台を築くこと
  4. 東京農業大学を代表して他大学生と競い合える模範的な人材になること

※学業と部活動の両立(一定水準の学業成績)は部員としての最低条件とします。

2019年度の目標
関東学生バドミントンリーグ戦で優勝し昇格すること(男子は3部へ、女子は4部へ)。
目標を達成するために、各自の課題を明確にし、強い意志を持って練習に臨むこと、周囲を見渡せる広い視野を持つことを重視する。

指導体制・主将・部員

所属団体 関東学生バドミントン連盟
東京都学生バドミントン連盟
指導体制 部 長:勝亦陽一
監 督:陶山敏樹
コーチ:谷忠親、宇田川賢、山下久美、佐藤優希
主将 男子:青野雄大、女子:舛舘美月

部費・部員数・活動日・活動場所

部費 月3000円(部員数や活動内容によって変更する場合があります)
部員数 男23人、女14人
活動日 月曜日18:30~21:00 火曜日16:30~18:30 金曜日16:30~18:30 土曜日9:00~13:00
活動場所 【部室】常磐松会館本館2階 【練習場所】桜丘アリーナ

東京農業大学農友会バドミントン部 Twitter

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