吉田 沙樹先生らが関わるカザフスタンでの遺伝資源収集活動が、現地国営メディアで取り上げられました
2026年9月28日
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カザフスタンでの遺伝資源収集活動が、現地国営メディアで取り上げられました
本学科の遺伝資源利用学研究室は、農林水産省が進めるアジア地域での植物遺伝資源収集プロジェクト「PGRAsia」に参画しています。私たちは主にキャベツやハクサイ、ダイコンなどの野菜を含むアブラナ科植物の遺伝資源収集を担当しています。カザフスタンを含む中央アジア地域は、様々な様々な農作物の起源地と考えられており、現地の研究所と協力して遺伝資源の収集に取り組んでいます。今回、この活動が現地国営メディアに取り上げられました。詳細は以下のリンクからご確認ください
