| (3) 平成19年度
実施したプログラムの自己点検評価と外部評価を行い、プログラムにフィードバックする。「オホーツク実学センター」においては、経済指標、教育学習評価方法の開発を行ない、異業種間・分野間研究交流ネットワークを構築し、学士の資格(ジョイントデグリーを含む)のみならず� 屮�ホーツク博物士」、�◆屮�ホーツクツーリズム士」��「オホーツクビジネス起業化士」など新たな資格取得を可能にした実学教育体系を具体化する。そうした上で、教育成果を向上させ、地域の活性化を図り、社会に有用な人材の輩出を実現可能なものとしていく。
実施したプログラムの総括的取りまとめを行い、実践総合農学会でのワークショップでその成果を発表し、最終的には出版物として取りまとめ刊行する。
| 項 目 |
17年度 |
18年度 |
19年度 |
20年度 |
�.�ホーツクを舞台として活動する全ての研究教育、開発、行政機関等のテーマについて整理しグルーピングとデータベース化を行い、その点検、再評価を行なう事で課題を抽出する。 |
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�▲�ホーツク実学センターの組織化
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�は擦弔亮続悒廛蹈哀薀爐砲茲襦悒�ホーツク学』の展開
1) 森と大地の学校
2)海洋と魚の学校
3)地域と物づくりの学校
4)アグリとビジネスの学校
5)実学の森アカデミア
6)スペシャルプログラム |
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�ド床�・資格供与 |
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○:実施、△:予備的に実施
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