シンポジウム等
~開催案内~
(2/25開催)食品衛生基準行政推進調査事業 「食品行政における国際整合性の確保と食品分野の国際動向に関する研究」研究班主催/FSRC共催 食品安全フラットトークを開催します。
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~開催されたシンポジウム等~
■2025年11月27日NPO法人食の安全と微生物検査/FSRC(共催)「リステリアコントロールを考える」講演会を開催しました。
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■2025年11月11日「食品安全へのデータベースやAIの活用と新開発食品の行政動向」シンポジウムを開催しました。
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■2025年7月17日AOAC INTERNATIONAL JAPAN SECTION/FSRC(共催)「A Unique Analytical Science Opportunity~分析の不確かさの多様性を考える~」講演会を開催しました。
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■2025年7月11日「有機フッ素化合物(PFAS)とは~食品安全分野における国際動向~」講演会を開催しました。
国立医薬品食品衛生研究所 食品部 山﨑 由貴主任研究官を招いて、『有機フッ素化合物(PFAS)とは~食品安全分野における国際動向~』をテーマとする講演を開催致しました。
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■2025年6月26日IFTジャパンセクション/FSRC(共催)「食による健康実現に向けて ~ 諸課題・制度・ビジネス展開 ~」講演会を開催しました。
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■2025年6月27日株式会社Agnavi/学校法人東京農業大学(後援)「第2回 日本酒シンポジウム ~日本酒の未来を醸す~」講演会を開催しました。
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■2025年6月12日NPO法人食の安全と微生物検査/FSRC(共催) 「食のリスクマネジメントにおける国際整合性」講演会を開催しました。
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■2025年2月6日【総研研究会】アグリ・フードテクノロジー部会/FSRC(共催) 「タマゴ研究の最新知見」講演会を開催しました。
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■2024年12月11日「機能を持った新開発食品の安全性の考え方」シンポジウムを開催しました。
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■2024年11月22日NPO法人食の安全と微生物検査/FSRC(共催) 「食品ロス削減と安全性の確保」講演会を開催しました。
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■2024年7月26日「食の安全をめぐる政府の議論および保健機能食品制度の現状と課題』講演会を開催しました。
公立大学法人奈良県立医科大学 公衆衛生学教授 今村 知明 先生を招いて、『食の安全をめぐる政府の議論および保健機能食品制度の現状と課題』をテーマとする講演を開催致しました。
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■2024年6月14日 NPO法人食の安全と微生物検査/FSRC(共催) 「食品安全文化」講演会を開催しました。
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■2024年4月24日 IFT(Institute of Food Technologists)ジャパンセクション/ 東京農業大学総研研究会アグリ・フードテクノロジー部会/ FSRC(共催)「日米のフードテックや食品安全研究の現状とこれからを語り合う」講演会を開催しました。
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■2023年12月1日「新開発食品の安全性をどのように考えるか」講演会を開催しました。
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■2023年8月30日「細胞性食品のリスク評価に関するワークショップ(欧州食品安全機関EFSA / 農林水産省)」 を開催しました。農大食品安全研究センターFSRC/食品安全委員会研究班共催
欧州食品安全機関(EFSA)の研究者を招いて、ヨーロッパの細胞性食品の開発の現状並びにリスク評価に関する講演。また日本側からは、農林水産省大臣官房 新事業・食品産業部新事業・国際グループによる「日本におけるフードテックをめぐる現状」食品安全委員会の細胞性食品のリスク評価手法に関する研究班等により収集された情報を報告し、細胞性食品のリスク評価について考えるワークショップを開催しました。
①EFSA講演資料:ヨーロッパにおける細胞性食品開発状況とノーベルフードのガイドライン紹介並びに細胞性食品のリスク評価に関する考え方
②農林水産省大臣官房 新事業・食品産業部 新事業・国際グループ資料:日本におけるフードテックをめぐる現状
■2022年11月30日「食品安全の最新動向と抱える課題の解決に向けて」シンポジウムを開催しました。
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■2022年5月9日(月)「食品安全研究センター(FSRC)開設記念講演会」を開催しました。
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