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実学主義の理念を支える東京農大の戦略的研究

学内研究者向け情報

研究助成金等の公募情報

  • 研究助成金等の公募情報をお知らせいたします。
  • 申請書類、応募要項等は募集機関のHPでご確認ください。
  • 申請にあたり、本学の承認が必要なもの(大学代表者印等)については、担当部署との情報共有が必要となります。申請手続きを円滑に行うため、応募に際しては学内締切日の厳守をお願いいたします。
  • 学内締切日を経過した場合、必要な事務手続が行えない場合がありますので、ご了承ください。

直接応募する場合は、申請書の写し(1部)を担当部署にご提出ください。
【担当部署】世田谷:総合研究所、厚木キャンパス:学部長事務室、オホーツクキャンパス:生物資源開発研究所

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公募情報一覧

整理番号 配分機関/財団名
事業(助成)内容
学内締切日
公募締切日
提出先
2017-108 配分機関/財団名
公益財団法人 ノバルティス科学振興財団


事業(助成)内容
研究集会助成

【対象集会】
生物・生命科学、関連する化学および情報科学の領域において、我が国で開催される国際色豊かな研究集会を下記基準に基づき助成
①国外からの参加者を含み、国際色豊かで、学術的意義の大きい研究集会であること
②1,000名を越す大規模な研究集会は、原則として助成の対象としない。ただし、関連して国内の機関が主催するシンポジウム、招待講演、セミナー等は助成対象とする。
③2国間の研究集会は、原則として助成の対象としない
④他の財源から多額の収入が得られると予想される研究集会よりも、当財団からの助成が有効となるような研究集会を優先
⑤平成30(2018)年4月~平成31(2019)年3月末に開催される研究集会
【助成金額・件数】
助成金は1件40万円。5件程度

  • 公募締切日
    2017-09-29

  • 提出先
    直接

2017-107 配分機関/財団名
公益財団法人 ノバルティス科学振興財団


事業(助成)内容
第31回ノバルティス研究奨励金

【奨励金の主旨】
生物・生命科学、関連する化学および情報科学の領域における創造的な研究を助成
【助成金額、件数】
助成金額は1件100万円。35件程度。
【助成期間】
助成期間は1年間。平成30年(2018年)4月1日~平成31年(新年号元年)(2019年)3月31日 延長は認めない
【申請者の資格等】
日本国内で行われる研究が対象。申請者は原則として、博士号を有する研究者(2018年3月末までに取得見込みを含む)。国籍不問。

*推薦件数に上限がありますので、複数の申請がある場合には学内選考を実施します。

  • 学内締切日
    2017-09-07

  • 公募締切日
    2017-09-15

  • 提出先
    担当部署

2017-106 配分機関/財団名
公益財団法人 木原記念横浜生命科学振興財団


事業(助成)内容
第26回木原記念財団学術賞

【推薦の対象】

生命科学分野で満50歳以下(平成29年9月30日現在)の国内の研究者。
【木原記念財団学術賞】
1件、賞状及び賞金200万円。
※1推薦者につき1件の推薦となっておりますので、応募複数の場合は学内選考といたします。
  • 学内締切日
    2017-09-20

  • 公募締切日
    2017-09-30

  • 提出先
    担当部署

2017-105 配分機関/財団名
公益財団法人 旭硝子財団


事業(助成)内容
2018年度採択(2017年度募集) 「環境フィールド研究 近藤記念グラント」

【研究助成の目的】

 自然と人との良好な関係の維持・構築に資する、フィールド調査を中心とする、個人またはチーム研究を助成します。
【応募要件】
・国内の大学とその附置研究所、大学共同利用機関、高等専門学校に勤務し、主体的に研究を進めている常勤の研究者。
 ・年齢:1957年1月1日以降生まれであること
 詳しくは応募要項でご確認ください。
【助成対象研究分野】
生物多様性・生態系の基礎研究及び絶滅危惧種の保護や外来種対策を含む保全・再生や持続的利用などに関する研究分野を助成対象とします。フィールド調査の対象地域は日本ならびに周辺のアジア地域とします。
【採択数】
 6件の予定です。
【助成額と研究期間】
1件あたり400万円以内。研究期間は2018年4月から原則として2~4年間で、進捗状況に合わせて延長も可能です。
  • 学内締切日
    2017-09-08

  • 公募締切日
    2017-09-22

  • 提出先
    担当部署

2017-104 配分機関/財団名
公益財団法人 旭硝子財団


事業(助成)内容
2018年度採択(2017年度募集) 研究奨励(人文・社会科学系)

【研究助成の目的】

 若手研究者による実態調査・事例研究・実証研究・政策提案・モデル提示など、現実社会に具体的な貢献を目指した研究を支援します。
【応募要件】
・ 国内の大学とその附置研究所、大学共同利用機関、高等専門学校に勤務し、主体的に研究を進めている常勤の研究者。
 ・年齢:1972年1月1日以降生まれであること
※詳しくは応募要項をご確認ください。
【助成対象研究分野】
 持続可能な社会の実現に向けた人文・社会科学的な研究
【採択数】
 約5件の予定です。
【助成額と研究期間】
1件あたりの助成額申請の上限は100万円とします。研究期間は2018年4月から1年間または2年間です。
  • 学内締切日
    2017-09-08

  • 公募締切日
    2017-09-22

  • 提出先
    担当部署

2017-103 配分機関/財団名
公益財団法人 旭硝子財団


事業(助成)内容
2018年度採択(2017年度募集) 研究奨励(自然科学系)

【研究助成の目的】

 若手研究者による基礎的・萌芽的な研究を支援します。
【応募要件】
・ 国内の大学とその附置研究所、大学共同利用機関、高等専門学校に勤務し、主体的に研究を進めている原則常勤の研究者。
 ・年齢:1972年1月1日以降生まれであること
※詳しくは応募要項をご確認ください。 
【助成対象研究分野】
 ・第1 分野: 化学・生命科学
 ・第2 分野: 物理・情報
 ・第3 分野: 建築・都市工学
【採択数】
第1~第3分野の合計として、約60件の予定です。
【助成額と研究期間】
1件あたりの助成申請額の上限は、第1・第2分野の場合には200万円、第3分野の場合には実験研究は200万円、調査研究は150万円とします。研究期間年は2018年4月から1年間または2年間です。


  • 学内締切日
    2017-08-30

  • 公募締切日
    2017-09-08

  • 提出先
    担当部署

2017-102 配分機関/財団名
地方独立行政法人 神奈川県立産業技術総合研究所


事業(助成)内容
平成29年度産学公連携事業化促進研究

【対象分野】
ロボット、IoT,エネルギー、先端素材、エレクトロニクス、ライフサイエンス、(未病、先端医療)、輸送用機械器具
【スキーム】
申請した研究が採択された場合、申請書に記載した研究参加機関(大学、企業等)と神奈川県立産業技術総合研究所(産技総研)が共同研究及び委託研究のための研究契約を締結した上で、大学、企業等と産技総研が互いにリソースを提供しながら、国等の競争的資金への応募を視野に入れ、概ね3年以内の事業化計画に基づいて共同で研究を推進していく。
【採択件数】 4件
【支援内容】1研究:上限300万円(うち大学へは上限100万円)
【審査方法】
(予備審査)研究概要書の提出→(審査通過)研究機関の中から代表法人を決め、代表法人より申請書類提出。
※HPへのアップは8/7(月)~の予定。様式はHPからダウンロード。(詳細をご確認下さい)申込は8/7~となります。

  • 学内締切日
    2017-08-24

  • 公募締切日
    2017-08-31

  • 提出先
    担当部署

2017-101 配分機関/財団名
お茶の水学術事業 


事業(助成)内容
「抹茶と健康研究会」2017年度研究助成

京都府とネスレ日本株式会社の「宇治抹茶の振興に関する連携協定」締結の下、「京都×ネスレ 宇治抹茶プロジェクト」の一つとして「抹茶と健康」に関する研究・啓発活動のため2017年に設立されました。当研究会では「宇治抹茶」の健康イメージ向上、抹茶の飲用を通じた健康寿命やQOL改善など、さまざまな問題解決の提供を目指した「抹茶と健康」に関する創造的な研究を支援することを目的としています。
「抹茶と健康に関する科学的根拠を広く蓄積するための基礎研究、応用研究」
【対象・申請条件】
日本国内の研究を対象(国籍は問わず)。ただし営利目的・疾病の治療に関する研究は対象外。
必ず「宇治抹茶」を使用。サンプル供給の希望者には無償で提供する。
【助成金額】
一般公募5件程度。1件につき100~300万円(上限300万)。
【助成期間】
原則として1年(2017年9月~2018年8月)
【申請方法】
「抹茶と健康研究会」事務局にメールアドレスを連絡→所定の申請書を送付→必要事項を記入の上、期間内に申請書及びその他の資料を
E-mail: matchatokenko@npo-ochanomizu.org宛に送付

  • 学内締切日
    2017-08-04

  • 公募締切日
    2017-08-31

2017-100 配分機関/財団名
一般財団法人国土技術研究センター(JICE)


事業(助成)内容
第19回国土技術研究センター研究開発助成

【助成対象】

住宅・社会資本整備に係わる先進的な研究・技術開発
1)応用研究課題
①安全に安心して暮らせる国土の実現に寄与するもの。
②人・もの・情報が効率的に通いあえる国土の実現に寄与するもの。
③心豊かに暮らせる快適で美しい国土の実現に寄与するもの。
2)重点研究課題
④水災害リスクと防災・減災に関する研究
⑤河川堤防の信頼性評価に関する研究
⑥社会潮流の変化に対応した幹線道路ネットワークのあり方に関する研究
⑦人中心や賑わい創出等を目的とした道路空間再構築に関する研究
⑧人口減少社会における持続可能な都市の構築に関する研究
⑨今後のあるべき建設生産システムに関する研究
⑩社会資本の戦略的な維持管理に関する研究
【助成額・助成期間】
単年度200万円以内/件・平成30年3月頃~平成31年3月31日(2カ年を限度)
  • 公募締切日
    2017-10-31

  • 提出先
    直接

2017-099 配分機関/財団名
一般財団法人ニッポンハム食の未来財団


事業(助成)内容
平成30年度研究助成

【応募資格】
国公私立大学、公的研究機関、民間研究機関(企業含む) において、食物アレルギー関係領域の研究開発を行おうとする研究者及び研究グループ。
【対象研究領域】
①食物アレルギー対応食品に関する研究
②食物アレルギーの予防に関する研究
③食物アレルギーの診断・治療に関する研究
④食物アレルギーに関する工場内等での衛生管理に関する研究
⑤食物アレルギーに関するその他研究(社会科学的な研究を含む)
※①②の応募を歓迎。
【助成件数及び研究助成金額】
助成金総額は(A)(B)合わせ6,000万円とします。
(A)「共同研究助成」
専門領域を異にする複数の研究者が、同一テーマに関し、広範に共同研究する場合を対象にします。
1件あたり 200万円~600万円(税込)まで、5件(予定)とします。
(B)「個人研究助成」
若手研究者(平成29年度4月1日時点で45歳以下)による単独研究を対象とし、1件あたり200万円(税込)まで、15件(予定)とします。
【応募方法】
郵送により提出(書留等、記録に残る方法)
※採択した研究については、研究助成開始時に覚書を提出する。

  • 公募締切日
    2017-09-30

  • 提出先
    直接

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