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実学主義の理念を支える東京農大の戦略的研究

学内研究者向け情報

研究助成金等の公募情報

  • 研究助成金等の公募情報をお知らせいたします。
  • 申請書類、応募要項等は募集機関のHPでご確認ください。
  • 申請にあたり、本学の承認が必要なもの(大学代表者印等)については、担当部署との情報共有が必要となります。申請手続きを円滑に行うため、応募に際しては学内締切日の厳守をお願いいたします。
  • 学内締切日を経過した場合、必要な事務手続が行えない場合がありますので、ご了承ください。

直接応募する場合は、申請書の写し(1部)を担当部署にご提出ください。
【担当部署】世田谷:総合研究所、厚木キャンパス:学部長事務室、オホーツクキャンパス:生物資源開発研究所

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公募情報一覧

整理番号 配分機関/財団名
事業(助成)内容
学内締切日
公募締切日
提出先
2018-107 配分機関/財団名
公益財団法人 小田急財団


事業(助成)内容
平成30年度 研究助成

【応募資格】

日本国内の大学・研究機関等にから准教授までの資格を有し、
2019年3月末日現在40歳以下の方。

【助成内容】

1件につき100万円、3件を予定

【助成対象】

1.都市の快適化
2.都市型公共交通機関
3.観光事業の活性化と推進に関する研究で研究助金に自己負担金等を
あわせた研究費の範囲で、1年間で一定の成果が得られる見込みのあるもの。

※応募書類は当財団のHPからダウンロードできます。

※所属機関の長の承諾書、所属機関の上席者・指導者の推薦書が必要となります。

  • 学内締切日
    2018-11-20

  • 公募締切日
    2018-11-30

  • 提出先
    担当部署

2018-106 配分機関/財団名
天野エンザイム株式会社


事業(助成)内容
第20回酵素応用シンポジウム研究奨励賞

【対象者】

産業界に影響を与える酵素の基礎または応用研究を行っている若手研究者。

【賞の内容】
本賞:賞状 副賞:50万円(受賞件数は6件)

【申請手続】
天野エンザイムHPにて申請書をダウンロードして、
下記事務局に送付。

(応募先)〒509-0109
岐阜県各務原市テクノプラザ一丁目6番

天野エンザイム株式会社岐阜研究所内

一般財団法人天野エンザイム科学技術振興財団

酵素応用シンポジウム事務局

TEL:058-379-1220
FAX:058-379-1232

E-mail:symposium@amano-enzyme.com

  • 公募締切日
    2018-11-30

  • 提出先
    直接

2018-105 配分機関/財団名
公益財団法人 高橋産業経済研究財団


事業(助成)内容
平成31年助成金 (推薦応募)

1.助成の趣旨

「産業経済発展のための調査研究・科学技術開発を行っている
全国の大学の
研究機関の研究者、
及び民間の研究機関・団体の推進しているプロジェクト活動」
に対し、財政的助成援助事業を行っております。
その助成援助対象は、
産業経済発展のため学術・科学技術の振興を中心に、
国際相互理解の促進・経済協力、地球環境の
保全・自然環境の保護、
地域社会の健全な発展、国民生活に不可欠な物資、
エネルギー等の安定供給、科学者の育成、
青少年の健全な育成等に携わる分野の研究機関の研究者並びに
プロジェクトなど多岐にわたり、当財団の当初の目的である
「わが国の経済社会の発展と国民生活の向上」に
寄与して今日に至っています。

2.応募資格
応募資格は、
「3.応募対象テーマ」に取組んでいる
大学・高専の研究者(教授、准教授、専任講師、助教)、
又民間の研究機関・団体が推進しているプロジェクト活動の
代表者とします。
原則として1つの機関からの応募は1件とします。

3.応募対象テーマ
下記の分野での研究・活動を
対象として応募の受付をします。
ただし、産学協同研究テーマについては、
助成の対象とはいたしません。

① 災害対策分野
自然現象(暴風雨、洪水、地震、津波、噴火等)
より生じる災害対策に関する研究・開発
或いは活動をテーマとするもの。

② 環境問題分野
地球温暖化・産業廃棄物・放射性物質汚染等の環境技術に
関する研究・開発或いは活動を
テーマとするもの。

③ 資源分野
材料資源・エネルギー資源・食糧資源・水資源等の研究・開発或いは
活動をテーマとする
もの。

④ 医学・医療分野
先進先端的医療技術の研究・開発、
革新的な医用工学・生体工学の研究・開発をテーマと
するもの。

⑤ 地域社会対策分野
地域・地方社会の創生・振興・進展・活性化に
寄与する研究或いは活動をテーマとするもの。

*日本は今日まで産業技術立国として順調に成長してきましたが、
現在は経済格差・地域格差等の問題を抱えており、
今後を考えると「地方創生」が極めて重要であります。
そこで、本テーマをこれからの重要テーマと位置付けますので、
幅広い分野の研究者並びにプロジェクト活動の皆様の応募をお願いします。

⑥ 国際交流・人材育成分野
東アジア・東南アジア地域での
国際相互理解を深化させる研究或いは活動、及び開発途上
国への
技術・産業支援並びに若い技術者の育成を目的とする活動をテーマとするもの。

⑦ 科学技術・産業開発分野
産業発展のための科学技術及び経済に
関する研究・開発をテーマとするもの。

4.応募方法
同じ研究課題を対象として2年を限度とする
継続応募の
方法があります。応募書類は、1年毎の提出となります。

継続応募の2年目の応募については、1年目の成果・実施内容を
精査して決定します。

4.1 募集期間
10月11日より11月30日

4.2 応募手順
新規応募される場合と、
継続応募される場合により応募書類が異なります。詳しくはHPにて確認してください。

4.3 応募金額と助成金額及び助成期間
応募金額・助成金額と
助成期間は、下記とします。

ただし、下記の原則を超えて期間は3年間、
金額は年間300万円までの応募申請については
当財団の助成審査委員会で特別審査を行います。
(この場合の応募については、研究機関の代表者(大学の学長等)
の特別推薦状を添付していただきます)

(1) 応募金額
応募テーマに対して単年度当たり
100万円から200万円の範囲で応募できます。



31年度の新規応募については、原則として期間は単年度か2年間、
金額は年間200万円を上限とします。

  • 学内締切日
    2018-11-20

  • 公募締切日
    2018-11-30

  • 提出先
    担当部署

2018-102 配分機関/財団名
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所


事業(助成)内容
平成30年度国立情報学研究所公募型共同研究

<募集する共同研究の種類>

本研究所の教員を共同研究者として含むこととし、
内1名を連絡担当教員(当該共同研究の指導・助言等を行います)
として指定して下さい
申請書の作成にあたっては、必ず事前に本研究所の連絡担当教員と
研究内容や方法等に関して十分に打合わせをして下さい

研究者紹介:http://www.nii.ac.jp/faculty/

(1)戦略研究公募型【戦略】(年間150 万円以下)
情報学の動向を踏まえて本研究所が戦略的に設定した研究テーマ
(募集要項:別紙2)を選択のうえ、具体的な研究課題を
自由に設定して下さい

(2)研究企画会合公募型【会合】(年間80万円以下)
下記の少なくとも一方を満たす研究テーマを自由に設定し、
会合(交流会、議論、実習、打合せ等)を実施して下さい
研究課題は情報学研究の枠組みに拘らず設定して下さい

●異分野と情報学との連携
●情報学同士の連携強化

(3)自由提案公募型(年間100万円以下)

申請者が研究テーマを自由に設定し、実施して下さい。

<応募資格>
① 国内の民間企業等に所属する研究者

② 国内の大学・短期大学・高等専門学校及び大学共同利用機関等に
所属する研究者並びにこれらに準ずる研究者

<研究期間>

2019年4月1日~2020年3月31日

<申請方法>

申請書の作成にあたり、必ず事前に本研究所の連絡担当教員と
研究内容・方法等に関して十分な打ち合わせをし、
申請書(押印済原本)を郵送、電子データ(Word)を送る

  • 学内締切日
    2018-11-22

  • 公募締切日
    2018-12-14

  • 提出先
    担当部署

2018-101 配分機関/財団名
一般財団法人 田中貴金属記念財団


事業(助成)内容
2018年度「貴金属に関わる研究助成金」

【応募条件】

・日本国内の教育機関あるいは公的研究機関に所属されている方の
ご応募であること

・実用化・製品化において、貴金属が重要な役割を果たす研究内容で
あること

・貴金属に関する開発が、その実用化・製品化の進捗に
ブレークスルーをもたらす内容であること

【助成金額】

・プラチナ賞 500万円 (1件)

・ゴールド賞 200万円 (1件)

・シルバー賞 100万円 (4件)

・萌芽賞(37歳以下) 100万円 (2件)

・奨励賞 30万円 (複数件)

※萌芽賞は2018年4月1日現在において37歳以下の方といたします

  • 公募締切日
    2018-11-30

  • 提出先
    直接

2018-100 配分機関/財団名
公益財団法人エリザベス・アーノルド富士財団


事業(助成)内容
平成31年度学術研究助成

【助成対象】

主に食品科学の研究に関する研究者及び研究機関

【研究分野】
(1)米、麦等に関する研究
(2)米、麦等を原料とする食品の生産・加工・流通・生理的機能性等にする研究
(3)米、麦等を原料とする食品製造における技術の向上発展に関する研究
(4)米、麦等を原料とする食品製造における機械の向上進歩に関する研究

【助成要件】
(1)学術研究助成
所属研究機関
(大学、学部、研究科、研究所等)の長の推薦が得られていること

(2)舟橋重明記念奨励助成
応募者の中より次の要件を満たす研究者1名に、
研究助成金の交付に加え、奨励助成金を交付します。
①研究内容が優れ、かつ、斬新で3の研究分野において将来性が見込まれること。
②42歳以下の研究者を対象とします。(平成30年4月1日現在)

【助成金額】
(1)学術研究助成:50万円~100万円
(2)学術研究特別助成:特に優れていると認めた者について、(1)の
助成に加え最高100万円の特別助成
(3)舟橋重明記念奨励助成:対象者1名に対し100万円を助成

  • 学内締切日
    2018-12-04

  • 公募締切日
    2018-12-14

  • 提出先
    担当部署

2018-099 配分機関/財団名
公益財団法人 藤原科学財団


事業(助成)内容
第60回藤原賞

【藤原賞】

毎年2件(賞状、賞牌および副賞各1千万円)

【推薦の対象】

・自然科学分野に属するものとします。

・選考は、5つの分科
(①数学・物理、②化学、③工学、④生物・農学、⑤医学)に分けて行います

【受賞候補者の資格】

・日本の国籍があり、且つ日本在住の方であれば、
ほかに賞を受けられた方でも、また以前に推薦された方でも結構です。

・必ず所属組織・研究機関の長又は相当する学識者の推薦が必要です。

  • 学内締切日
    2018-12-10

  • 公募締切日
    2018-12-20

  • 提出先
    担当部署

2018-098 配分機関/財団名
公益財団法人 池谷科学技術振興財団


事業(助成)内容
2019年度助成事業

【助成対象】

(1) 研究助成 : 先端材料及びこれに関連する科学技術          

(2) 国際交流等助成
(2)-① 派遣
過去に当財団の(1) の
研究助成を受けた者のうち、
海外でその研究成果を発表するための旅費
(平成25年度より助成対象者を変更)       
(2)-② 招聘
先端材料及びこれに関連する科学技術分野に
おいて研究活動を行う研究者の招聘

【助成金額】

(1) 研究助成 1件あたり 最大150万円(間接経費 10%を含む)

(2) 国際交流等助成 1件あたり 最大50万円(間接経費 10%を含む)

※ポスドク(研究員)は、採択の手続きの際に所属機関長の
承諾書(様式17)と合わせて指導教官の推薦状(様式18)の
提出が必要になります。
ただし、研究助成のみの応募になります。

※申請は平成30年10月1日より開始です。

  • 学内締切日
    2018-11-21

  • 公募締切日
    2018-11-30

  • 提出先
    担当部署

2018-096 配分機関/財団名
一般社団法人中央味噌研究所


事業(助成)内容
平成31年度研究助成

【研究領域】  
①味噌汁摂取と子供の発育や行動などに関する調査研究      

②味噌の健康有意性を示す機構解明研究

③味噌製造技術の発展及び製造工程の改善につながる研究


【応募資格】     

日本国内の企業、大学・短期大学及び研究機関に所属する研究者、
またはそのグループ。同研究にて他の助成を受けていないこと。

【応募方法】

HPより応募用紙をダウンロードし必要事項を記入の上、
最近の研究論文または報文を添えて郵送。

【助成金及び研究期間】

1件100万円以内(研究の具体的内容規模などに応じ決定) :採択予定件数4件
平成31年4月1日~1年間

  • 公募締切日
    2018-11-30

  • 提出先
    直接

2018-075 配分機関/財団名
公益財団法人 飯島藤十郎記念食品科学振興財団


事業(助成)内容
平成30年度 国際学術会議等開催援助

1 趣旨
 米麦その他主要食糧等を原料とする食品・加工・流通及び
食品科学等の研究の国際交流推進し、食生活・食文化の向上、
健康の増進及び食品産業の発展に寄与するものとします。
2 援助の対象
 指定研究分野に係る食品科学等の研究に関連のあると認められる
①国際学術会議又は
②海外からの講師を招聘して
開催されるシンポジウム等が原則として、
平成31年4月から平32年3月までの間に日本で開催される場合に援助します。
  ①の場合は、その運営費(含む講師招聘)一部を助成する。
②の場合は、海外からの講師招聘費一部を助成する。
3 研究分野
米麦その他主要食糧等を原料とする品に関して次①~③掲げる
分野に係る食品科学等の研究
① 生産・加工流通に関する基礎的研究
② 製造技術及び品質保持の開発に関する研究
③ 安全・衛生、栄養機能等に関する研究
4 援助の金額
1件につき50万円以内 とし、6件内外とします。
※詳しくはHPをご覧ください。

  • 学内締切日
    2018-11-16

  • 公募締切日
    2018-11-30

  • 提出先
    担当部署

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