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実学主義の理念を支える東京農大の戦略的研究

学内研究者向け情報

研究助成金等の公募情報

  • 研究助成金等の公募情報をお知らせいたします。
  • 申請書類、応募要項等は募集機関のHPでご確認ください。
  • 申請にあたり、本学の承認が必要なもの(大学代表者印等)については、担当部署との情報共有が必要となります。申請手続きを円滑に行うため、応募に際しては学内締切日の厳守をお願いいたします。
  • 学内締切日を経過した場合、必要な事務手続が行えない場合がありますので、ご了承ください。

直接応募する場合は、申請書の写し(1部)を担当部署にご提出ください。
【担当部署】世田谷:総合研究所、厚木キャンパス:学部長事務室、オホーツクキャンパス:生物資源開発研究所

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公募情報一覧

整理番号 配分機関/財団名
事業(助成)内容
学内締切日
公募締切日
提出先
2018-095 配分機関/財団名
国立研究開発法人 科学技術振興機構 / 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構 / 独立行政法人 国際協力機構


事業(助成)内容
平成31年度 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)

【応募資格】
国内の研究機関に所属し、国際共同研究の研究代表者としての責務を果たし、最初から最後まで国際共同研究に従事できること。応募に際しては、JSTへの研究課題の応募とともに、相手国研究機関からも相手国ODA担当省庁を通じて日本の外務省に技術協力要請を所定の期限までに提出されることが必要です。ODA要請書の外務省到達締切は11/2(金)中(日本時間)です。
その他、責務等も記載していますので、公募要領をよく読んで応募してください。
【対象分野】
環境・エネルギー/生物資源/防災
(注)平成27年度までJSTで公募を行っていた感染症分野については、平成28年度より国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が公募を行っています。感染症分野については、AMEDの公募要領(https://www.amed.go.jp/koubo/03/01/0301B_00031.html)を参照ください。
【研究期間】
 (暫定期間後)3~5年間
【予算規模】
 1課題あたり1億円程度/年
(内訳)
JST:委託研究経費3,500万円程度/年(5年間で1.75億円以内)(暫定期間の経費も含む)
JICA:ODA技術協力経費6,000万円程度/年(5年間で3億円以内)
*研究提案はe-Radにより行っていただきます。
*若手研究人材育成の重要性に鑑み、「研究代表者が45歳未満の若手研究者」又は「日本側研究チームの半数以上が35歳以下の若手研究者」を中心とした体制で構成される課題の積極的な提案を奨励します。
*ダイバーシティの一環として、助成の研究代表者からの提案を歓迎します。また、女性研究者の研究チームへの積極的な参画を期待します。

  • 学内締切日
    2018-10-29

  • 公募締切日
    2018-11-12

  • 提出先
    直接 (e-Rad)

2018-094 配分機関/財団名
公益財団法人 平和中島財団


事業(助成)内容
2019(平成31)年度 国際学術共同研究助成

【応募資格】

我が国の大学・大学共同利用機関の研究者及び海外の大学・
研究機関等の研究者からなる共同研究グループとする。
申し込みは研究代表者(我が国の常勤研究者)が行う。

※共同研究者に海外の大学・研究機関等の研究者が
含まれていないものは対象とならない。

【対象分野】

特に限定しないが、学際的な組織で行われる研究が望ましい。

【採用予定件数】

3件(2019年4月~2020年3月までに行われる共同研究)

※2019年度以外の年度にまたがるものは対象とならない。

【助成金】

1件につき500万円以内



  • 学内締切日
    2018-10-22

  • 公募締切日
    2018-10-31

  • 提出先
    担当部署

2018-093 配分機関/財団名
公益財団法人 平和中島財団


事業(助成)内容
2019年(平成31)年度アジア地域重点学術研究助成

【応募資格】

我が国の大学・大学共同利用機関の研究者及びアジア地域の大学・
研究機関等の研究者からなる共同研究グループとする。
申し込みは研究代表者(我が国の常勤研究者)が行う。
(共同研究者にアジア地域の大学・研究機関等の研究者が
含まれていないものは対象とならない。)

【対象分野】

アジア地域(中近東、シベリア等を含む)
に関するものであれば特に限定しない。
(研究の対象がアジア地域に関するものでないものは、助成の対象とならない)

【採用予定件数】

21件(2019年4月から2020年3月までに行われる共同研究)

【助成金】

1件につき150万円以内

  • 学内締切日
    2018-10-22

  • 公募締切日
    2018-10-31

  • 提出先
    担当部署

2018-092 配分機関/財団名
一般財団法人 守谷育英会


事業(助成)内容
研究助成事業

【申請資格】

①東京都内の大学もしくは研究機関に在籍、または東京都内に
居住し大学もしくは研究機関に在籍して、基礎的分野の
学術研究に従事する個人
(学部生・大学院生・研究生は対象外とする)

②助成金交付の開始時の年齢が、原則として満40歳未満であること

【助成課題】

①自然科学、特に動植物に関する基礎研究

②工学における基礎研究

③社会、環境、福祉等に関する基礎研究

④人文科学における基礎研究

【助成金額・交付期間】

①1件あたりの助成金額は、年間120万円を標準限度額とする

②1件の研究題目に対し、認める交付期間は最大4年程度とする

③助成件数は、年間、5~10件とする

④今年度の助成金総額は3,000万円の予定

  • 学内締切日
    2018-12-18

  • 公募締切日
    2018-09-25

  • 提出先
    担当部署

2018-091 配分機関/財団名
公益財団法人 野田産業科学研究所


事業(助成)内容
2018年度 野田産研研究助成

【助成対象】
日本国内の大学、公的研究機関およびこれに準じる
研究機関に属する研究者の申請する研究課題とし、
上司の推薦が必要です。
また原則として同一の研究課題で他助成財団からの
助成を受けていないものとします。研究課題は、
新たに研究を開始するもの、あるいは既に進行中のものを問いません。

【研究領域】  

「主として発酵化学を基盤とする産業に寄与することを
目的とする応用生命科学研究」とします。

≪研究助成≫
・研究者の年齢制限はありません。

・助成金額は1件200万円、6件(予定)。

≪奨励研究助成≫

・若手研究者の支援を目的とし、
研究者の年齢が2019年4月1日現在において40歳以下とします。

・助成金額は1件100万円、6件(予定)。

※募集は2018年10月1日から開始です。

※申請書は財団ホームページより入手してください。

※推薦人数は問いません。

  • 学内締切日
    2018-10-19

  • 公募締切日
    2018-10-31

  • 提出先
    担当部署

2018-090 配分機関/財団名
公益財団法人 野口研究所


事業(助成)内容
2018年度野口遵研究助成金

【応募課題】
課題1:ライフサイエンスの進展に資する物質やデバイスに関する研究
課題2:エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新プロセスや新材料に関する研究
課題3:豊かな生活に寄与する新材料やデバイスに関する研究

【応募要件】

(1)国内の大学またはこれに準ずる研究機関に常勤する研究者
(2)39歳以下(1977年11月1日以降に出生)の研究者
(3)応募に当たり所属長の推薦が必要


【助成額】
1件につき原則220万円を贈呈し、使途は限定しない
採択件数は10~15件

  • 学内締切日
    2018-10-24

  • 公募締切日
    2018-10-31

  • 提出先
    担当部署

2018-090 配分機関/財団名
公益財団法人 野口研究所


事業(助成)内容
2018年度野口遵研究助成金

【応募課題】
課題1:ライフサイエンスの進展に資する物質やデバイスに関する研究
課題2:エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新プロセスや新材料に関する研究
課題3:豊かな生活に寄与する新材料やデバイスに関する研究

【応募要件】

(1)国内の大学またはこれに準ずる研究機関に常勤する研究者
(2)39歳以下(1977年11月1日以降に出生)の研究者
(3)応募に当たり所属長の推薦が必要


【助成額】
1件につき原則220万円を贈呈し、使途は限定しない
採択件数は10~15件

  • 学内締切日
    2018-10-24

  • 公募締切日
    2018-10-31

  • 提出先
    担当部署

2018-089 配分機関/財団名
公益財団法人園芸振興松島財団


事業(助成)内容
①平成30年度・第45 回研究助成 ②平成30年度・第44 回振興奨励

①平成30年度・第45 回研究助成
【対象】
青果物(花きを除く)の生産、流通及び消費に関する研究活動で、
平成32年9月末日までに研究成果が期待されるもの。

【金額】
上限70万円/1件(総額350万円)
上記のほかに松島光代特別助成として
10万円を贈呈する場合がある。
②平成30年度・第44 回振興奨励

【対象】                                                    青果物(花きを除く)の生産、流通および消費に関する開発・普及などの活動で、
これまでに社会的成果を上げたもの、ないし今後期待されるもの。彰状と記念の楯を贈呈

  • 学内締切日
    2018-10-24

  • 公募締切日
    2018-10-31

  • 提出先
    ①直接 ②担当部署

2018-088 配分機関/財団名
国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所


事業(助成)内容
希少疾病用再生医療品等開発支援事業

1.募集対象となるテーマ
希少疾病や難病等に対する再生医療等製品の
 開発を目指した、実用化段階(臨床現場への移行が可能な段階)の
 テーマであって、成果の実用化に向けた明確な計画を有するものを対象とする。  
また、以下の要件を満たしていることが求められる。
(1)製品化しようとする再生医療等製品(開発候補品)が特定されていること。
(2)本開発支援事業の成果を利活用した実用化の可能性が見込まれ、かつ、
  上市後の収益が見込まれるものであること。
   なお、研究機関(国公立機関、特殊法人、国立研究開発法人等の
   政府等機関及び私立大学等の学校法人を含む)に
   所属する開発代表者が開発するテーマの場合、
   企業に導出できる見込があること。
(3)開発候補品の実用化にあたり必要となる特許権その他これらに類する 権利
及びこれらを受ける権利(以下「特許権等」という)を
   有している(特許権等の実施許諾を受けている場合等を含む)等、
   開発候補品の実用化に向けて知的財産権の面から障害となることがないこと。
(4)動物試験等の非臨床試験により、
   有効性のみならず安全性データについても知見が得られており、
   治験が開始された段階もしくは平成31年3月末までに治験への
 移行が可能なこと。
(5)臨床試験成績に基づき、承認申請が見込まれる開発計画であること。
(6)開発候補品が、希少疾病や難病等に対するものであり、
   社会的要請を反映したものであること。
   なお、再生医療等安全確保法の対象となる特定細胞加工物であって、
   臨床研究実施中あるいは準備中のものついては募集対象としない。

2.応募資格
 再生医療等製品の実用化段階の開発を行っている、
   以下の要件を全て満たす日本国内の研究開発型企業及び研究機関
 (国公立機関、特殊法人、国立研究開発法人等の政府等機関及び
 私立大学 等の学校法人を含む。)を対象とする。

3.事業実施期間
平成30年度とする。ただし、国の財政支出の範囲内で、
平成31年度以降も継続する場合、成果等の評価により、
支援を中止する可能性もある。

  • 学内締切日
    2018-09-14

  • 公募締切日
    2018-09-21

  • 提出先
    担当部署

2018-086 配分機関/財団名
一般財団法人ニッポンハム食の未来財団


事業(助成)内容
平成31年度研究助成

【応募資格】
国公私立大学、公的研究機関、民間研究機関(企業含む)において、
食物アレルギー関係領域の研究開発を行おうとする研究者及び研究グループ。

【対象研究領域】
①食物アレルギー対応食品に関する研究
②食物アレルギーの予防に関する研究
③食物アレルギーの診断・治療に関する研究
④食物アレルギーに関する
工場内等での衛生管理に関する研究
⑤食物アレルギーに関するその他研究
(社会科学的な研究を含む)
※①②の応募を歓迎。

【助成件数及び研究助成金額】
助成金総額は(A)(B)合わせ6,000万円とします。
(A)「共同研究助成」
専門領域を異にする複数の研究者が、同一テーマに関し、
広範に共同研究する場合を対象にします。
1件あたり 200万円~600万円(税込)まで、5件(予定)とします。
(B)「個人研究助成」
若手研究者(平成31年度4月1日時点で45歳以下)に
よる単独研究を対象とし、1件あたり200万円(税込)まで、15件(予定)とします。

【応募方法】
郵送により提出(書留等、記録に残る方法)
※採択した研究については、研究助成開始時に覚書を提出する。

  • 公募締切日
    2018-09-30

  • 提出先
    直接

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