東京農業大学 「食と農」の博物館 Food and Agriculture Meseum

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東京農業大学の過去・現在・未来

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企画展「ときめく花とみどり」を開催します

日本の園芸の歴史、農大の園芸研究・大学の活動を紹介します

日本の園芸の歴史は、実用的なものから鑑賞用、さらに産業へ発展し、時代の流れの中とともに変化してきました。これから先、私たちは花や緑とどうかかわっていくのでしょうか。本企画展は、2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)にあわせ、これまでの日本の園芸、そして未来の姿として、東京農業大学の園芸研究を紹介します。

【主な展示内容】
1.園芸の歴史と、古くから親しまれてきた有用植物
2.江戸時代に作出された品種
3.東京農業大学の園芸、植物、環境に関する研究紹介
4.厚木キャンパスのツバキ園
5.農友会・学生サークルによる花をモチーフとした造作、卒業生のフラワーディスプレイ

【展示名称】企画展「ときめく花とみどり」
【展示期間】 2026年10月22日(木)~2027年3月28日(日)
【開館時間】 9:30 - 16:30
【休 館 日】 月曜日、祝日、大学が定めた日
【入 場 料】 無料
【主  催】 東京農業大学「食と農」の博物館
【共  催】 公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会
【協  力】 足立区立郷土博物館、Anneau(Miwa Shimizu)、堀口美貴、東京農業大学(農学科 園芸学研究室、生物資源開発学科 薬用資源学研究室、農学部植物園、農芸化学科 土壌肥料学研究室、醸造科学科 微生物工学研究室、森林総合科学科 造林学研究室/林産化学研究室、造園科学科 景観計画学研究室/造園植物・樹芸学研究室、国際食農科学科 植物生産学研究室、食香粧化学科 香りの化学研究室、学術情報課程)、農友会 華道部、ハンドメイド同好会、学術情報研究資料保存会 ASHR
【空間造作】スタジオフック 志田定幸

*休館日のお知らせ*
12/21~1/6は冬季休館となりますので、予めご了承ください。

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