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「食材の寺小屋」5周年です。皆さんありがとう

「食から日本を考える」との趣旨で始めた『食材の寺小屋』は、今年5周年を迎えました。現在は、東京農業大学の食育研究部会との提携の下、月2回のペースでセミナーを続けています。
この間、お招きした講師は述べ150人にのぼります。草の根の食育活動5周年を記念して、感謝の気持ちを込めてシンポジウムを企画しました。内容は下記の通りです。

「良い食材を伝える会」の会員はもちろん、一般の方々のご参加を心よりお待ちしております。

食材の寺小屋 塾長 中村靖彦  


【5周年記念企画概要】

第1部 「丹羽宇一郎と語ろう」
    伊藤忠商事会長で農業、農村問題に積極的に発言しておられる丹羽さんと将来を担う若い農業者がひざを交えて話し合います。
   

T、丹羽宇一郎さんからのメッセージ

U、パネルディスカッション

     

・パネリスト 丹羽宇一郎さん
        新岡 愛さん(和歌山県の果樹農家)
        澤浦彰治さん(群馬県の野菜農家・グリーンリーフ代表)
        宮治勇輔さん(農家のこせがれネットワーク代表)
・コーディネーター 中村靖彦(寺小屋塾長)

第2部  講演「人・食材・農村の共生の時代」
    一貫して日本の食糧や環境問題に関わってこられた進士さんは、将来の姿をどう展望しておられるのか、興味深い視点でお話いただきます。
     

講師:進士五十八さん(東京農業大学)

 

開催日: 平成22年4月13日(火)午後1時〜午後3時30分(予定)
会場: 家の光会館7階コンベンションホール
東京都新宿区市谷船河原町11
募集人数: 150名(先着)
参加費: 無料(※3月下旬に参加受付の方には招待状(はがき)をお送りいたします。
 
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「江戸東京野菜 図録編」「江戸東京野菜 物語編」   大竹道茂(東京農業大学卒) 著・監修

小松菜、練馬ダイコン、千住ネギ・・・
"江戸東京野菜"とは、江戸時代からつくられ始めた地場産業野菜のこと。
地域文化の生きた証である伝統野菜を見直し、評価する動きがおこっている今こそ、 復活の仕掛け人が始めて語る江戸東京野菜のすべて!

●江戸東京野菜 図録編 A5版4色 160頁 2,800円+税
●江戸東京野菜 物語編 A5版1色 208頁 1,600円+税
農文協 (社)農山漁村文化協会 〒107-8668東京都港区赤坂7-6-1
注文専用フリーダイヤルTel.0120-582-346? FAX.0120-133-730

料理人も絶賛!!
三國清三(オテル・ドゥ・ミクニ)
「声を大にして言いたい。
江戸東京野菜は僕が今、最も注目している食材です。」

野永喜一郎(日本料理「日本橋ゆかり」)

「江戸東京野菜は、粋な江戸っ子のたしなみだね。」
 
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平成21年4月25日(土)
よりロードショー

 
2009年4月、シアター・イメージフォーラムにて種まきのロードショー!
「KINGUCORN キングコーン〜世界を作る魔法のひとつぶ〜」
 

あなたは毎日、何を食べていますか?

「日々の食卓」を揺るがす農業ドキュメンタリー

 

イアンとカートは、大学に在籍していた親友同士。これから社会人になるにあたり、「自分たちが普段何気なく口に運んでいる食べ物についてもっと知っておきたい」と、無謀にも農業を始める。  早速、アメリカでもっとも生産量の多い“トウモロコシ”を育てるため、国内最大の生産地であるアイオワ州の農家に移り住み、1エーカー(4047u)の土地を借りて農作業に取り掛かる二人。近所の農夫に手伝ってもらい、遺伝子組み換えされた種子や強力な除草剤を使うことによって、農業初心者でありながら驚くほど簡単にトウモロコシを植え育てていく・・・。こうして作られたコーンはどこへ出荷され、どのように消費されているのだろう?実体験によって、アメリカ的現代農業の実情を目の当たりにした二人は、さらに収穫したトウモロコシの行方を追って、アイオワを離れ旅に出るが・・・。はたしてその旅の果てに見た、私たちが普段何気なく口にしている物の正体とは・・・?

 

※詳細はコチラから→ http://www.espace-sarou.co.jp/kingcorn/

場所: シアター・イメージフォーラム
 
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平成21年5月23日(土)
  〜24日(日)
 
日本アフリカ学会第46回学術大会
場所: 東京農業大学世田谷キャンパス
URL: http://www.nodai.ac.jp/int/original/jaas/index.html
 
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平成21年5月23日(土)   15:50〜17:50

シンポジウム「アフリカ農業・農村の未来にむけて:現場からのアプローチ」

場所: 東京農業大学 世田谷キャンパス 百周年記念講堂
パネリスト:

菊野日出彦(国際熱帯農業研究所、作物学)

島田 周平(京都大学、地理学)

平野 克己(アジア経済研究所、経済学)

司会: 高根 務(東京農業大学、農業開発経済学)
  ※どなたでもご参加いただけます
 
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平成21年2月7日(土)
     〜3月29日(日)
10:30〜18:00
話題の写真集 地球家族シリーズ「地球の食卓」より、日本で初めての写真展!
「地球の食卓」写真展〜世界24か国の家族のごはん〜
 

話題の写真集・地球家族シリーズ『地球の食卓』(TOTO出版/2006年)より、日本で初めての写真展です。

本展では、ふたりのジャーナリストが、世界各地を巡り取材したごくありふれた場所の、ごくありふれた家族の、ごくありふれた食卓」風景から、約90点の写真を紹介します。

 

ピーター・メンツェルと私は、世界24か国30家族の食卓を訪れ、人類最古の営みである「食事」について調査してみることにした。20年前の食料品の買い物風景がどんなだったか思い出せば、身のまわりの食生活が急速に変化していることに気づくだろう。それなのに、こうした転換が世界的に広がっていることを意識している人は、ほとんどいない。

フェイス・ダルージオ
(「地球の食卓―世界24か国の家族ごはん」2006年、TOTO出版より抜粋)

場所: 県立地球市民かながわプラザ3階 企画展示室
入場料: 無料
URL: http://www.k-i-a.or.jp/plaza/news/20090207_shokutaku.html

 

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平成20年11月29日(土)

10:30〜16:30
信州木曽から植物性乳酸菌の宝庫「すんき」の魅力を発信
「すんきシンポジウム」開催!
 

「すんきに棲む乳酸菌」をテーマに東京農業大学応用生物科学部の岡田早苗教授が講演を行うほか、東京家政大学の宮尾茂雄教授により特別講演「日本の伝統食文化と伝承漬物」、植物性乳酸菌の活用事例発表などが行われます。


【プログラム】

  1. 開催の挨拶
  2. 「すんき」の紹介
  3. 特別講演
    テーマ:日本の伝統食文化と伝承漬物
    (講師:東京家政大学食品加工学研究室 宮尾 茂雄教授)
  4. 昼食および試食会
  5. 講演
    テーマ:「すんき」に棲む乳酸菌
    (講師:東京農業大学応用生物科学部 岡田 早苗教授
    テーマ:「すんき」に生息する乳酸菌の疾病予防機能
    (講師:信州大学大学院農学研究科 保井 久子教授)
  6. 休憩
  7. 植物性乳酸菌の活用事例発表
  8. 木曽町・東京農業大学官学連携調印報告
  9. 閉会の挨拶
会場: 東京農業大学世田谷キャンパス
メディアホール1号館4階
会費: 無料(定員300名)
連絡先: 木曽町役場企画調整課 TEL:0264-22-4287
木曽町商工会       TEL:0264-22-3618
 
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平成20年11月1日(土)より
ロードショー

「まぼろしの邪馬台国」11月1日全国ロードショー!
 

吉永小百合・竹中直人主演。昭和40年代に全国に邪馬台国ブームを起こし た文学者で、あの「島原の子守唄」の作詞・作曲家としても知られる宮崎康平さんとその妻和子さんの物語です。

本館協賛の有限会社コッコファームが撮影に協力しました。バナナの苗を、島原ロケセットに50本運びました。どんな風に登場するかとても楽しみです。



まぼろしの邪馬台国公式HP  http://www.mabotai.com/

コッコファームURL        http://cocco-farm.co.jp/

 
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平成20年10月1日(水)より

「樹音」がリニューアルいたしました
 

「樹音」を発行しております「食と農の研究ネット」(事務局=共同通信社)では、 この度WEBサイト「だんだんたんぼ」を10月1日よりリニューアルいたします。

「食と農の研究ネット」は、国内外の食料と農業問題について、情報発信の強化と 関連事業の推進を図るため、1996年に「農業問題研究会21」としてスタートい たしました。以来、全国の新聞社との共催によるシンポジウムの開催、情報誌「樹音」 の発行、WEBサイト「だんだんたんぼ」http://dandantanbo.kyodonews.jp/ の運営、 調査研究事業などを展開、2006年に現在の名称に改称いたしました。「食と農の研 究ネット」は、共同通信社、全国農業協同組合中央会、全国農業協同組合連合会、全 国共済農業協同組合連合会、農林中央金庫から構成されています。

 
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平成20年8月27日(水)  

「食材の寺小屋」夏休み企画「東京の牛飼いに都市酪農を学ぶ」

  東京、八王子にある、世界で一番ちいさいヨーグルト工房をもつ「磯沼ミルクファーム」を訪ねます。磯沼ファームは観光農場ではなく、高尾山口にある純粋の酪農家で、酪農教育ファームに指定されており、酪農業の理解促進のための活動を積極的に続けています。住宅と隣接する都市酪農の知恵を学び、新鮮な牛乳、ヨーグルトなどの美味しい乳製品を味わいます。
講座内容(予定):

1.講義…都市酪農と磯沼ファームの特注について、ご主人の磯沼正徳さんにお話をうかがい、その後、施設を見学します。
2.体験学習…搾乳体験、ミルク3種のテイスティングなど。
3.ランチ…磯沼ファームの「牧場ランチ」をお庭でいただきます。地元の小麦で作ったパンtpファーム特性のソーセージやベーコン、地元産季節のサラダなど。もちろんデザートは磯沼ファーム自慢のヨーグルトとアイスクリーム♪
※磯沼ファームの乳製品が購入できます。

日時: 平成20年8月27日(水)午前11時〜午後3時(予定)
会場: 「磯沼ミルクファーム」
募集人数: 30名(先着)
※当日は京王線「山田駅」前 現地集合となります。
参加の方に追って詳細をお送りいたします。
参加費: 4,000円(概算。現在先方と打ち合わせ中)

 

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平成20年4月26日(土)〜8月31日(日)

ファイブリス・イベール 「たねを育てる」展
同時開催:Artで街をやさい畑にするProject ワタリウム美術館 http://www.watarium.co.jp/

 

僕は森を育てるように、アイディアを育てている。

数年前フランスの田舎、ヴァンデというところに森を造ろうと思い立った。一体どうしてそんなことを考えたのか思い出してみると、僕がアートをこれまでやってきたことと、同じことをやろうとしていたのに気が付いたんだ。

僕はこの展覧会の中で、アイディアの森のことや時代を飛び越えた巨大なドローイングを沢山描くつもりです。

ビデオを使って、農業のこと、僕の考えている“思考のたね”のことについて話したいと思う。

ファブリス・イベール

主催: ワタリウム美術館
ファブリス・イベール展実行委員会
ブルーノ・タウト展実行委員会
会場: ワタリウム美術館(2・3・4階、屋上)&屋外展示
後援: フランス大使館
助成: CULTURESFRANCE/芸術文化振興基金
展示協力: 東京農業大学/日本農産種苗販売株式会社
株式会社日立製作所/株式会社グリーンワイズ
協力: エールフランス
 

関連企画

1.オープニングトーク
  4月26日(土)17:00〜
出演:ファブリス・イベール
参加費:1500円
2.「たねを育てる展」トーク
  5月17日(土)19:00〜21:00
出演:進士五十八(東京農業大学教授)
6月21日(土)19:00〜21:00
出演:白石好孝(白石農園)+安部信次(つぶら農園)
7月 5日(土)19:00〜21:00
出演:箭内道彦(クリエイティブディレクター)

※ 参加費:各2,000円 / 3日通し参加費:4,800円

3.「やさい畑で昼食を」ツアー
  練馬にある白石農園をたずね、収穫、ランチ、トークを楽しむ、やさいフルコースのツアーです。
7月21日(祝・月)
講師:白石好孝(白石農園)
参加費:2,500円+昼食代別途(1,800円を予定)
限定28人 ※現地集合現地解散

参加を希望される方は、お早めにご予約下さい。
定員になり次第、締め切ります。
お問合/お申込先、ワタリウム美術館
TEL:03-3402-3001/FAX:03-3405-7714

振込先:三井住友銀行 青山支店
(普)1033281(名)ワタリウム美術館

 

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平成20年5月27日(火) 14:00〜16:00
春期中央農事講演会のご案内
 

21世紀は、モノの消費を中心とした工業社会から、自然や環境との共生を目指す循環型社会への転換が求められており、太陽エネルギーの下で生長し、再生可能な植物は、その主役といえる存在です。

植物は、古来、衣・食・住をはじめ人間生活の幅広い分野に恩恵をもたらしてきました。なかでも、生産的・経済的効用(恩恵)は、その中心にあったように思います。

これに加えて、俳句の季語にも多数みられるように、植物は私たちに大きな潤いをもたらしてきました。最近では、花や植物に接することにより気持ちが安らぐなど、心理的・精神的効用が改めて見直されています。

植物や園芸を介して人生の悦びや生きがいを引き出す園芸福祉活動は、自然や環境と」人間との関係を考える上で重要な位置を占めるように思われます。

平成20年度春期中央農事講演会は、造園学の環境計画や風景デザインへの活用をはじめ、環境福祉ボランティア活動をリードするなど、幅広く活躍しておられる東京農業大学の進士先生をお迎えし、下記のとおり開催いたします。

ぜひご参加下さい。

場所: 三会堂ビル9階 石垣記念ホール

(東京都港区赤坂1丁目9番13号 米国大使館前)
地下鉄溜池山王駅下車9番出口 徒歩4分
地下鉄虎ノ門駅下車3番出口 徒歩5分
地下鉄国会議事堂前駅下車3番出口 徒歩7分

講師: 進士五十八 東京農業大学教授
演題: 都市社会と農 −園芸福祉のすすめ−
主催: 社団法人 大日本農会 財団法人 農林水産奨励会
連絡先: (社)大日本農会 TEL 03-3584-6739/FAX 03-3584-0573

 

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平成20年5月14日(水)
〜19日(月)
9:30〜17:30
第10回 国際バラとガーデニングショウ「バラ色の10周年」
場所: 西部ドーム
入場料: ●大人(高校生以上)当日2,000円/前売1,700円/団体(20名様以上)1,400円
●小・中学生 当日、前売、団体一律600円
●小学生未満 入場無料
お問い合わせ: ハローダイヤル03-5777-8600(8::00〜22:00)受付期間5月19日まで
詳細はこちらから http://www.bara21.jp/index.html

 

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3月28日(金)

14:00〜16:00

「食材の寺小屋の論客が斬る!現代の食!!」
〜食品偽造・ミシュラン騒動・メタボリックシンドローム〜

 

「食材の寺小屋」は今年3月で3年になります。寺小屋では、毎月2回「食」について勉強してきました。老若男女の世代を越え、誰でも参加できる市民公開の現代の教室です。講師は70人を越えました。3月の寺小屋は特別講座です。食品偽造、ミシュラン騒動、メタボリックシンドローム、自給率の低下など、専門家が「現在の食」の深層に迫ります。

パネリスト: 秋岡栄子 氏 (経済エッセイスト)
服部幸應 氏 (医学博士・服部栄養専門学校校長・東京農業大学客員教授)
本多京子 氏 (医学博士・管理栄養士)
深澤晴彦 氏 (キッコーマン滑C外事業部管理第2グループ長)
(順不同)
コーディネーター: 中村靖彦 氏 (東京農業大学客員教授・ジャーナリスト)
会場: レインボー会館7階ホール
主催: NPO法人「良い食材を伝える会」食材の寺小屋
共催: 東京農業大学総合研究所食育研究会
参加費: 無料(先着順200名様まで、ご招待)
応募方法: ハガキ・電話・FAX・Eメールのいずれかに必要事項(住所・氏名・電話番号・参加人数)を明記(口頭)して応募してください。
応募先: 〒107−0052東京都港区赤坂9−6−28−307
「良い食材を伝える会」内・事務局
応募締切: 3月21日(金)(消印・受信有効)
お問い合わせ先: TEL03−3423−6080/ FAX03−3423−6085
Eメール: info@yoishoku.com
お問い合わせは上記応募先へ。
当選者の方には招待状を発送いたします。
ご応募いただきました皆様の情報は本案内以外に使用いたしません。

 

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通年(平成20年3月中旬スタート)
参加者募集期間〜2月29日(金)

 

練馬の畑で野菜作りをしませんか?
平成20年度 寺子屋「農業体験教室」参加者募集

 

「食材の寺小屋」の実践として始まった練馬・白石農園での野菜作りの教室もいよいよ3年目を迎えます。土作りから始め、自分で育てた超低農薬の安心野菜で1年を美味しく元気に過ごしましょう。昨年はジャガイモ、水菜、」小松菜、ホウレン草、トウモロコシ、なす、きゅうり、トマト、茶豆、枝豆、などなど、20品目近い野菜を作付けし、収穫を楽しみました。「食材の寺子屋」では、20年度(3月中旬スタート)の参加者の募集を開始いたします。

この教室の特徴は、
@毎月2回、白石さんの実演付き講習(30分程度)を受けて各自作業します。
A基本、」1区画(30u)を5名で担当し作業します。
Bお1人様年間基本使用料は2万円です。(1区画10万円)
この料金には講習料、稲、苗代等全てが含まれています。
Cお1人でのご参加、グループでのご参加もOKです。
D作業に必要な器具、肥料、種などはすべて農園に用意してあります。

参加をご希望される方は、寺小屋の事務局まで応募用紙をご請求ください。教室開始前に乃木坂「良い食材を伝える会」事務局で説明会を行います。(3月上旬予定) 詳細に関するお問い合わせは事務局スタッフ、ならびに寺小屋スタッフにお気軽にお聞き下さい。皆様のご参加をお待ちしております。

参加者募集期間: 2月29日(金)まで
定員: 20名
応募用紙請求先: 「良い食材を伝える会」事務局 担当:小澤
電話: 03-3423-6080
FAX: 03-3423-6085
e-mail: info@yoishoku.com

 

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2月19日(火) 9:30〜17:00

プレ全国協食育フェスタ
“ 調理師と「食育」の架け橋となる食の祭典 ”

日時: 平成20年2月19日(火) 9:30〜17:00
(レセプションパーティ18:30〜20:30)
場所: 品川プリンスホテル アネックスタワー
5F プリンスホール(メイン会場)
3F クラブeX(セミナー会場)
お問い合わせ先: 全調協食育フェスタ事務局
〒151-0053東京都渋谷区代々木1-60-5 南新ビル新館6階
Tel:03-3374-5381
Fax:03-3374-6401
ホームページ:http://www.jatcc.or.jp/festa/

 

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1月22日(火) 13:00〜15:30(12:30開場)

平成19年度 にっぽん食育シンポジウム「牛乳・乳製品でバランスのよい食生活」

 

平成19年度にっぽん食育シンポジウムでは、管理栄養士・栄養士など、食生活に関係するオピニオンリーダーや一般の皆様を対象に「食育バランスガイド」に基づいた、効果的な牛乳・乳製品の摂取のし方を紹介し、よりよい食生活の普及に貢献することを目的とします。

特に年代や性別などにより異なる栄養素やその必要性など、具体的な牛乳・乳製品の摂り方を紹介致します。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げております。

内容:
第1部 基調講演 約45分
  「食事バランスガイド」に基づく牛乳・乳製品について
講師: 竹内 冨貴子 先生
(カロニック・ダイエット・スタジオ主宰/ダイエットクリエーター/管理栄養士)
第2部 パネルディスカッション 約80分
  「広げよう食育!すすめよう牛乳・乳製品」
パネリスト: 香川 明夫 先生
(女子栄養大学短期大学部 こども食育学研究室 准教授)

新田 幸恵 先生
(福島県西会津町健康福祉課 百歳への挑戦プロジェクト 保健師)
日時: 平成20年1月22日(火)13:00〜15:30(12:30開場)
場所: 新宿明治安田生命ホール
〒160−0023東京都新宿区西新宿1−9−1
明治安田生命新宿ビルB1F
主宰: 食育シンポジウム協議会、(社)日本酪農乳業協会
共催: 食を考える国民議会、(社)日本乳業協会
後援: 農林水産省
お問い合わせ先: 社団法人 日本酪農乳業協会 TEL03−6226−635
ホームページURL: http://www.j-milk.jp/

 

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12月8日(土) 13:00〜16:30

日本食育シンポジウム2007年
「食の改善は朝ごはんから」 〜食事バランスをつなぐ農業・企業・消費者の環〜

日時: 2007年12月8日(土)13:00〜16:30
会場12:30開演13:00
場所: 東京農業大学百周年記念講堂(東京都世田谷区桜丘1-1-1)
協力: 農山漁村文化協会
 
<基調講演>  
13:10〜14:00 「脳の働きと朝ごはん」〜賢いこどもに育てるために〜
「脳を鍛える大人のDSトレーニング」監修者
川島隆太 東北大学加齢医学研究所脳機能開発研究分野 教授
<事例報告>  
14:10〜14:30 「朝ごはん」条例の成果
中野?司(なかのけんじ)森県鶴田町 町長
14:30〜14:50 「朝ごはんの摂取効果と栄養食品開発」
樋口智子 大塚製薬佐賀栄養研究所 研究員
<パネルディスカッション「食の改善は朝ごはんから」>
15:00〜16:30

パネリスト

早渕仁美 公立大学法人福岡女子大学・大学院 教授
志太勤一 シダックス株式会社 代表取締役社長
田沼敦子 歯科医師・日本食育学会 会員
小林和男 農業(東京都日野市)「育て農の応援団」 代表

コーディネーター

中村靖彦 日本食育学会 会長

お問い合わせ: 日本食育学会事務局
〒156-8502世田谷区桜丘1-1-1
TEL&FAX:03-3425-3945
Mail:shokuiku@nodai.ac.jp
ホームページ:http://www.shokuiku-gakkai.jp/

 

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11月22日(月) 15:30〜

食と農の未来を考えるシンポジウム 「日本型食生活の良さを見直す」

日時: 2007年11月22日(木)
15:00開場、15:30開演、18:00終了予定
場所: 日本女子大(目白キャンパス)
成瀬記念講堂
場所: 独立行政法人 中小企業基盤整備気候 1階セミナールーム
港区虎ノ門3−5−1 虎ノ門37森ビル
 

第一部 特別講演
「食から見えてくる日本の豊かさ」   講師 島村菜津(ノンフィクション作家)

第二部 パネル討論
「日本型食生活の良さを見直す」


詳細はコチラから→ http://dandantanbo.kyodonews.jp

 

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11月14日(日) 13:00〜19:00

第3回 アグリビジネスフォーラム

日時: 2007年11月14日13:00〜19:00
会場: 日本大学開館 2階・大講堂
千代田区九段南4−8−24
主催: 玉川大学 東海大学 明治大学 東京農業大学 日本大学(幹事校)
後援: 文部科学省 農林水産省

 

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11月10日(土)よりロードショー  

「いのちの食べ方 OUR DAILY BREAD」

 

学校でも教えてくれない、テレビでも見られない。
のぞいてみよう。これが食料生産のグローバル・スタンダード!
11月10日(土)よりロードショー 本学、小泉武夫教授出演!

私たち日本人が1年間に食べるお肉(牛、豚、鳥)は約300万トン。だれもが毎日のように食べている膨大な量のお肉。でもそもそもお肉になる家畜は、どこで生まれ、どのように育てられ、どうやってパックに詰められてお店に並ぶのだろう?本作は、そんな私たちの生とは切り離せない「食物」を生み出している現場の数々を描いたドキュメンタリー。世界中の人の食を担うため、野菜や果物だけでなく、家畜や魚でさえも大規模な機械化によって生産・管理せざるをえない現代社会の実情。ピッチングマシンのような機械で運ばれるヒヨコの群れ、わずか数秒で解体される魚、巨大なマジックハンドで揺すぶり落とされる木の実、自動車工場のように無駄なく解体される牛・・・etc。その生産性の高さと、時に絵画のごとく美しい撮影にも驚嘆しつつも、改めて私たちが生きることの意味が問い直される!


詳細はコチラから→ http://www.espace-sarou.co.jp/inochi/

 

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10月31日(水) 14:00〜16:45

「中小企業のための中国ビジネスセミナー」

プログラム: 第一部 「眼からウロコの中国ビジネス」
異文化の見えない壁
第二部 「激変する中国の企業環境」
労働契約法等最新情報
講師: 中小企業基盤設備機構 経営基盤支援部 経営相談課
経営支援専門員 太田光雄 氏
場所: 独立行政法人 中小企業基盤整備気候 1階セミナールーム
港区虎ノ門3−5−1 虎ノ門37森ビル
お申し込みURL: http://www/smrj/go.jp/keiei/tokutei/index.html

 

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