「食と農」の博物館  Food and Agriculture Museum 東京農業大学 公式HPへ
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《シリーズ》 ⇒富士宮フードバレー展 /   ⇒モーディス(MODIS)が提える東アジアの環境展 /  ⇒エゾシカ展 / 
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富士宮
フードバレー展
 富士宮観光物産展 (月一回最終土日・予定変更もあります)
富士宮フードバレー展ロゴ ■フードバレー展って?
アメリカのシリコンバレーは誰もが知るコンピューター産業の集積地です。
富士宮も美味しい食べ物、特色ある食べ物、良い食べ物がたくさんあり、集まっています。朝霧高原に牛がいて、猪之頭、淀師、上野に鱒があって、青木にイチゴがあって、山本や杉田にはお茶があって、北山工業団地には食品メーカーが立地しています。そして富士宮やきそばです。 富士山から麓に広がる歴史と文化の中にすばらしい食(フード)の数々、富士宮は食の集積地…それをフードバレーと名付けました。シリコンバレーがコンピューター技術を世界に発信したようにフードバレーが日本の食文化、食産業を情報発信します!
−農産物−
トマト・きゅうり・きゃべつ・レタス・富士宮やきそば・八十八夜新茶・深むし茶・曽我漬・ストライプチーズ・のむヨーグルト・ウィンナー・スモークチキン・ショルダーベーコン・ササミスモーク・鱒の曽我漬・酒蔵漬・たくわん・行者にんにく・ふきのとう・雲上水・いわしはんぺん・さくらえび入りしんじょ・ゆず・かまぼこ・ごぼうさつまあげ・よもぎもち(のし)
Event  
平成21年8月1日(土) 第1部
11:30〜12:00
  第2部
12:30〜13:00

「食と農」の博物館全国逸品コーナー・「食と農」のワークショップVol.9
繊維のダイヤモンド、シルクの開く新しい世界

  考えて当てようクイズ&プロの仕事場を知るミニトーク
各回、先着20名様に参加賞をプレゼント!
どなたでも、自由に参加できます。

クリックすると拡大します
会場: 「食と農」の博物館1F映像コーナー 
参加費: 無料
主催: 「食と農」の博物館
協力: 株式会社ファランドール
お問い合わせ: 「食と農」の博物館事務室
TEL 03−5477−4033
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平成21年8月1日(土)
〜8月2日(日)
10:00〜16:00

体験学習 “草木で遊ぼう”
「竹で作ろう!私の箸」と「小枝で作ろう!小物キーホルダー」

  使いやすい箸は、それぞれ個人によって違います。青竹の素晴らしい私だけの端を 作ります。小物キーホルダーは、公園などに落ちている身近な小枝をつかって素敵 な思い出キーホルダーを作ります。
牛乳パックで作るタケトンボもあります。
講師: 松井 鴻(東京農大OB)
会場: 東京農業大学「食と農」の博物館 1F映像コーナー
参加費: 各200円 ※予約無し、自由参加。
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平成21年7月11日(土) 第1部
13:00〜13:30
  第2部
14:00〜14:30

「食と農」の博物館全国逸品コーナー・「食と農」のワークショップVol.8
トラクタ!より快適に、より力強く!

  考えて当てようクイズ&プロの仕事場を知るミニトーク
各回、先着20名様に参加賞をプレゼント!
どなたでも、自由に参加できます。

クリックすると拡大します
会場: 「食と農」の博物館1F映像コーナー 
参加費: 無料
主催: 「食と農」の博物館
協力: ヤンマー農機株式会社
お問い合わせ: 「食と農」の博物館事務室
TEL 03−5477−4033
  花のある生活 
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モーディス(MODIS)が提える
東アジアの環境展
関連イベント
平成21年8月9日(日)
     8月18日(火)
     8月23日(日)
13:00〜14:00
「浅沼先生の夏休み宿題対策子ども講座」 〜海からの贈り物とあなたの味覚〜
 

日本を取り巻く海洋環境についてのミニトークと食材の味比べ実験。ミニトークでは、 身近な食材を通して、南北に広がる日本の海洋環境について考えます。


8月 9日(日) 第1回 「海水から作られる食塩の味比べ」
8月18日(火) 第2回 「東京湾と有明海の海苔の味比べ」
8月23日(日) 第3回 「カツオ節の味比べ」

 

講師: 浅沼 市男(東京情報大学 総合情報学部環境情報学科 教授)
 
会場: 東京農業大学「食と農」の博物館 1F 映像コーナー
参加費: 無料(事前申込不要・先着40名)
企画: 東京情報大学
お問い合わせ: 「食と農」の博物館事務室 TEL 03-5477-4033
  東京情報大学・入試広報課 TEL 043-236-1408
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エゾシカ展 講演会
平成21年8月1日(土) 13:00〜14:30
鹿皮の特性と利用
  鹿皮は古くからわが国で愛用されてきました。しかし、その原皮は中国由来のものであり、エゾシカ皮を活用した製品はわずかしかありません。長年、鹿皮を扱った経験から、エゾシカ皮の特性を活かしたセーム皮を開発しました。その優れた特性を解説します。
今回は、エゾシカセーム革を限定30枚配布いたします。ご使用後、アンケートにご協力ください。

セーム皮

講師: 辻本 豊仁氏(奈良県毛皮革広報協同組合理事長)
 
会場: 東京農業大学「食と農」の博物館 1F 映像コーナー
参加費: 無料
主催: 東京農業大学オホーツク実学センターエゾシカ学
共催: 「食と農」の博物館
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平成21年7月4日(土) 13:00〜14:30
エゾシカ有効利活用の現状
講師: 井田 宏之氏(エゾシカ協会事務局長)
 
会場: 東京農業大学「食と農」の博物館 1F 映像コーナー
参加費: 無料
主催: 東京農業大学オホーツク実学センターエゾシカ学
共催: 「食と農」の博物館
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つばさのないニワトリと飛べない鳥たち 講演会
平成21年8月29日(土) 13:30〜15:00
新しい家禽としてのダチョウ
講師: 小宮山 鐡朗氏((社)全日本家禽協会会長)
 
会場: 東京農業大学「食と農」の博物館 1F 映像コーナー
参加費: 無料
主催: (財)進化生物学研究所
共催: (社)全日本家禽協会
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平成21年7月25日(土) 13:30〜15:00
鶏の原種と野鶏の家畜化
講師: 正田 陽一氏((社)全国家禽協会理事(元会長)・東京大学名誉教授)
 
会場: 東京農業大学「食と農」の博物館 1F 映像コーナー
参加費: 無料
主催: (財)進化生物学研究所
共催: (社)全日本家禽協会
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食育フェア  (「東京農大食育研究部会」関連事業) 寺小屋で学ぼう!「食材の寺小屋」
野菜 ■食育って?
「食」に関する知識だけを学ぶのではありません。
食材が育った環境・季節・旬などに興味を持つと 食べ物を大切にするなどの「心」も育っていきます。
食材や調理といった「食べる」に始まりマナーや伝統といった「食文化」更には安全性、自給率の低下、
食品廃棄の増加、BSE病にみるような国際的な食糧問題などの時事問題に至る「食」に関する
多岐に渡った分野についての「教育」を指す生涯教育なのです。
  「食材の寺小屋」も開設から2年が経ち 4月から新年度がスタートします。
20年度は「生命(いのち)を つなぐ食」をテーマに さらに充実した内容で皆様にお届けしたいと考えております。皆様のご参加を心よりお持ちしております。

「食材の寺小屋」 平成21年7月〜9月のインフォメーション

平成21年9月4日(金) 13:30〜15:00
よみがえれ日本のたんぼ・第1弾「たんぼの生き物はうったえる」
 

ひと頃の農業や化学肥料で田んぼの生き物が少なくなった、との声があちこちで聞かれました。現在、実態はどうなっているか?長年にわたり。田んぼに住む昆虫の調査を通して田んぼの生き物たちの声を吸い上げようとしています。その膨大な調査結果も踏まえてのお話です。

講師: 宇根 豊氏(「農と自然の研究所」代表)
 
会場: 東京農業大学「食と農」の博物館 2F セミナー室
主催: NPO法人「良い食材を伝える会」
共催: 東京農業大学総合研究所「食育研究会」
参加費: 会員500円、一般1,000円
お申し込み・お問い合わせ: NPO法人「良い食材を伝える会」
  TEL03-3423-6080 /FAX03-3423-6085
e-mail: info@yoishoku.com
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平成21年8月30日(木) 13:30〜15:00
野菜の日記念講座「野菜の色には“理由(わけ)”がある」
 

昨年に続き、おいしさとパワーのもとである“野菜の色”のお話です。専門 店まで出来まで出来ている人気のトマト。鮮やかな赤い色は食欲をそそります。 その赤い色には身体に嬉しい秘密がいっぱいです。

講師: 本多 京子氏(管理栄養士・医学博士)
 
会場: 東京農業大学「食と農」の博物館 2F セミナー室
主催: NPO法人「良い食材を伝える会」
共催: 東京農業大学総合研究所「食育研究会」
参加費: 会員500円、一般1,000円
お申し込み・お問い合わせ: NPO法人「良い食材を伝える会」
  TEL03-3423-6080 /FAX03-3423-6085
e-mail: info@yoishoku.com
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平成21年8月6日(木) 13:30〜15:00
「外食レストラン40年の表と裏」
 

今や外食レストランの存在の無い暮らしはあり得ません。家庭の食卓の役割を果たしてきた外食は、日本の食文化として定着しています。40年前「スカイラーク」を始め、外食の草分けとなった異色の人物によるお話。メニュー開発にしのぎを削る外食産業の表と裏をお聞きします。

講師: 横川 竟氏(きわむ元気塾 塾長)
 
会場: 東京農業大学「食と農」の博物館 2F セミナー室
主催: NPO法人「良い食材を伝える会」
共催: 東京農業大学総合研究所「食育研究会」
参加費: 会員500円、一般1,000円
お申し込み・お問い合わせ: NPO法人「良い食材を伝える会」
  TEL03-3423-6080 /FAX03-3423-6085
e-mail: info@yoishoku.com
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平成21年7月7日(火) 13:30〜15:00
イワシが獲れない!大ピンチ!!
 

大衆魚でしたイワシが食卓にあがらなくなりました。漁獲量が激滅しているからです。どうしてこのような状況になってしまったのか専門家のお話を聞きます。そして、イワシの試食をしながら美味しいイワシ料理をご紹介します。

講師: 岡本 勝氏(社団法人いわし食用化協会 専務理事)
料理紹介: 田口 成子氏(料理研究家)
 
会場: 東京農業大学「食と農」の博物館 2F セミナー室
主催: NPO法人「良い食材を伝える会」
共催: 東京農業大学総合研究所「食育研究会」
参加費: 会員500円、一般1,000円
お申し込み・お問い合わせ: NPO法人「良い食材を伝える会」
  TEL03-3423-6080 /FAX03-3423-6085
e-mail: info@yoishoku.com
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食育フェア  「食材の寺小屋」関連イベント
平成21年7月26日(日) 第1部
13:00〜14:00
  第2部
14:20〜16:00

「大人の食育」学習会

 

江戸のまちは自然循環型の都市として世界で指折りの街と言われています。たとえば綾里でいえば江戸前の魚介と近郊農村の野菜を活用した理想的な街だったからです。現代に生かす江戸の食文化と農業を改めて見直します。

 

第1部

講演「リサイクル都市、江戸の食文化」

 講師:永山 久夫氏(食文化史研究家)

第2部

パネルディスカッション「エコタウン、江戸の食と農」

 パネリスト:大竹 道茂氏(東京農林水産振興財団)
        進士 五十八氏(東京農業大学 農学博士)
        福田 浩氏氏(江戸料理「なべ家」主人)
        本多 京子氏(医学博士・管理栄養士)
 コーディネーター:中村 靖彦(寺小屋塾長「大人の食育」推進委員会実行委員長

会場: 家の光ビル・コンベンションホール
  ※詳しくはこちら   http://www.yoishoku.com/
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