
★こんにちは、バイオサイエンス学科4年のうしくんです(^-^*)
バイオサイエンス学科では、大学3年の6月に研究室配属が決定し、
約1年半かけて卒業論文に取り組みます(^0^)
1、2年次に培った知識や経験をもとに実験を組んで、
計画を進めるのは意外と大変ですo(^▽^)o
他の研究室員と実験器具、機材がバッティングしたり、
実験そのものが上手くいかなかったりして、計画がずれることもよくあります(+_+)
実験結果をもとに考察し、それを論文にしていくスタイルが理系の典型的な論文です!
結果がなければ論文は書けませんし、世界中の研究者と競い合っているテーマもあり、
英語で記述することも求められます(*^-^*)
現在は、研究と同時に論文を執筆しており、そろそろ大学生活も
大詰めになってきましたo(^▽^)o
実験結果をまとめる力、発表する力、計画を立てる力など、たくさん経験しています(^-^*)!
2月の卒業論文発表会に向け、四苦八苦しながらも最期まで妥協せず頑張ります(^0^)
★造園科学科4年のあさちゃんですヾ(。・ω・。)ノ
私の所属している造園建設工学研究室では
1月30日に卒論の最終プレゼンがあります(`・ω・´)
最終プレゼンが近づくこの時期に何をしているかというと…
一度先生に仮提出した原稿の手直しを主に行なっています。
しかし!ただ文章の言い回し等を直すだけではなく、
再度分析を加える部分があったりするので、
実質手直しというよりも、分析と最終考察を行なっている、
と言った方がいいかもしれませんヾ(`ω´*)
卒論の本文に加えて、論文の主な内容をまとめた要旨作成も同時進行です。
そして最終プレゼンに欠かせないPowerPointのスライド作成(`ω´*)
発表練習含め残り一週間程で終わらせなければなりません!!
平日は主に研究室で卒論作業、家に帰ってからも寝るまで卒論作業に追われています。
でも大学生活の集大成と考えれば、全然苦ではないです(*´∀`*)
研究室で一緒に頑張っているみんなと共に、
東京農大で学んだことを活かしてラストスパート頑張りたいと思っています♪
★醸造学科2年、かじかじです!
先輩たちのように、卒論大詰めです!と言いたいところなのですが…
まだまだ終わりそうにない私です(・。・;
金魚にロイテリンという抗菌物質を投与して経過観察を見るという過程なのですが…
金魚を買ってきた次の日、数匹死んでしまいました´`
先生曰く、病気にかかってしまったみたいです…
1週間後果たして何匹生残るか…微妙なところです´`
さて、話は変わりますが、もうすぐ一般入試ですね!
東京農大では2月7日に短期大学部、
2月8・9・10日の3日間で4年制大学の入試が行われます。 
私は一昨年に、4日連続で東京農大の一般入試を受けました!
一般的に、連続して試験を受けることは、
体力的にも精神的にもきついと言われているので、
それを避けて入試日程を組む方が多数だと思います。
私も当時すごく悩みました。
しかし、受けないことには受かる可能性も低くなってしまうと思い、
短期大学部を含む4日連続の試験を受けることに決めました(*^_^*)

そして実際に受けてみると、
思ったほど苦痛ではなく、日数が経つにつれて試験にも慣れることができました。
受験生にとっては当たり前のことですが、
とにかく体調管理に気を付けることが大切です!
私はマスクをして喉が痛くならないようにミストをしたり、
寒くないように体温調節ができる服装で行きました。
1日が終わる毎に日々の試験の出来を気にしてしまうかもしれませんが、
それは全て終わった後に!
1日1日、新しい気持ちで試験に望むことが重要だと思います(*^_^*)
なので、どうしても行きたい!と思う学科があれば是非受けてみて下さい!!!!