内閣官房東京オリンピック・パラリンピック推進本部事務局主催 「GAP食材を使ったおもてなしコンテスト」で 沖縄県宮古島市×東京農業大学宮古亜熱帯農場が受賞しました。

2020/03/11

このたび、東京農業大学宮古亜熱帯農場(所在地:沖縄県宮古島市)で考案した沖縄の伝統作物であるヤムイモを使った料理が、内閣官房東京オリンピック・パラリンピック推進本部事務局主催「GAP食材を使ったおもてなしコンテスト」にノミネートされ、「内閣官房東京オリンピック競技大会・パラリンピック競技大会推進本部事務局長賞」を受賞しました。

「GAP食材を使ったおもてなしコンテスト」は、世界各国からホストタウンを訪問する各国・地域の選手に対して、高校生などによるGAP食材を使ったおもてなしを発揮し、選手等に日本の食材・おもてなしの心のすばらしさを発信することを目的としています。

※詳細は添付ファイルをご確認ください。

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