東京農大「食と農」の博物館で新企画を4月25日から開催

2019/04/23

東京農業大学「食と農」の博物館(館長:江口文陽、所在地:世田谷区上用賀2-4-28)では、2019年4月25日(金)から企画展「農芸化学の始まりから未来まで―化学とバイオで「食」を創り「生きる」を支える―」を開催します。
 
本展は、東京農業大学応用生物科学部農芸化学科の教授8名が企画し、農芸化学とはなにか、世界や日本での農芸化学の始まり、農芸化学から生まれた品種改良など、「食」と「生きる」ことを農芸化学の視点で考え、農芸化学の今とこれからを一緒に学んでいく展示となります。

詳細は添付ファイルまたは下記のURLをご確認ください。
https://www.nodai.ac.jp/campus/facilities/syokutonou/exhibits/nougei2019/

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