将来の目標など |
| 自然環境と人との橋渡しができるインタープリター、自然観察指導員のような仕事に就くことができればと思っています。 |
所属する学科で印象に残ったこと |
| 研究室での活動が一番印象に残っています。室員それぞれに得意な分野があるため、普段の会話からでも新しい知識を得る事ができました。また、夏合宿や収穫祭の文化学術展で生物を採集、調査する機会に恵まれ、生物について深く学ぶことができました。 |
受験生へメッセージ |
| 「環境」という言葉を造園、計画、生態系といった分野から多面的に見ることができる学科なので、違う視点から気付かされるということは非常に多く、とても勉強になります。そこから、自分にあった環境保全の形を見つけ出して実行していくということもできるのではないでしょうか。環境についての得意な分野を発展させる、または発見するには最適な学科です。 |