東京農業大学

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充実した施設・設備が実学主義の証

バイオセラピーセンター

研究紹介

バイオセラピーセンターは、人と動植物との豊かなかかわりに関する教育・研究をおこなうことを目的に、2007年、農学部付置施設として厚木キャンパスに開設されました。主要施設として管理棟、犬舎、厩舎、洗馬棟、馬場、ドッグラン、放飼場および駐車場が備えられています。現在、犬、馬、ウサギ、インコを飼養しており、バイオセラピー学科の伴侶動物学研究室と動物介在療法学研究室がサポートしています。学内での学生教育や研究の活動だけでなく、近隣の小・中学校や支援の必要な児童生徒が訪れて学外機関と連携した活動も行っており、今後もさまざまな活動の発展・展開が期待されています。

主にこの施設を利用する学科

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